お互いにつらい時期ですね!
肺の炎症が治まってくれることを祈ります。
頑張って下さい。
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8日は、自分の通院の後に菊川市立総合病院へ母に面会に行ったので、遅くなった。 母の容態は依然好転せず、酸素吸入で何とか生存してる状態。 16時半の少し前から母に面会。 数分後に母の従兄弟も来て、6分間ほど面会。 母は、酸素吸入してても、息苦しがっていた。今日でお別れだなどと気弱なことを言ってた半面、神子の園に戻ったら何人もの友人が待ってるとも言ってた。 記憶力や思考力が低下してるのが見て取れたが、血中酸素濃度が低下してるせいだとも思える。 苦しい息の下から必死にしゅべっていたが、夕食時に酸素マスクを酸素吸入鼻チューブに替えたら、少し会話が出来た。 夕食は、粥などの軟食で、僅かだけ食べられた。 ステロイドと抗生物質の点滴を続けてるらしいが、肺の状態は依然として酷く悪い模様。危険な状態が続いているようだ。 19時の少し前まで2時間以上の面会。 スタッフステーションで話を訊くと、看護師は昨日と今日の状態を比べて話すことは許されてないようだったが、酸素吸入してて安静状態でいれば血中酸素濃度はそんなに低くないという。 予断できぬ状態だが、此の後、肺の炎症が収束して呉れれば、生命が助かる可能性はあると思う。 私は、疲れ果てて帰宅し、其の日の内に本記事を書けなかった。寝不足でフラフラだったが、9日(木)も面会に行く予定。 |