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今日1612に、骨董屋さんが来た(アポ16時)。今にも降りそうな曇り。 土産に具入りパン4個とカップ麺2個を持ってきた。 閑話休題、蔵に同行した。此の2年半で庭は荒れ果て、草ぼうぼう。枇杷が鈴生りだった(写真:超小型デジタルカメラSMC01で撮影)。 蔵、骨董品が皆無という。 目玉と思っていた輪島塗り約40膳、多分大正時代のもので骨董品とは言えず、椀ばかりで肝心の皿がなく、値が付かぬ由。 ようやく陶器2箱1000円という、売った。 私のタムロンAF300mmF2.8ニコン用(テレコンバータとケース付)は10000円という、次回まで保留。 1710物置へ移動。 値の付く品、皆無。 私の大漢和辞典(全12巻+索引1巻)、1000円で引き取って貰った。私では、持ち運ぶのも大変で、ヤフオク!やメルカリ等で売ろうにも梱包や発送などが手間で送料も本州内宛てで3千円を超すだろうから、持て余していた。 1745骨董屋さんが帰った。降られなかった。 因みに前回(数箇月前)には、蔵で陶器3箱10000円、物置でデジタル一眼レフやコードリールなどの雑貨10000円、だった。 |