なんと言ってよいか分かりませんが、
今年も踏ん張って下さい。
原因がわからないと治療のしようがないですね?
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昨年11月下旬からの軟便または軟便乃至下痢でフラフラで、なかなか年賀状を作れなかった。 それでも、体調がマシなときに少しずつ作り、1月3日(日)にようやっと完成し、1月4日(月)に投函して貰った。 以下、内容。(個人名は「私」と「母」に変えてあります) 恭賀新春 令和三年元旦 旧年中はお世話になりました、本年も宜しくお願いします。 私:昨年11月下旬より体調を崩しており、年賀状が遅れたことをお詫びいたします。 一昨年に続いて昨年3月も、原因不明の嘔吐症で入院しました。 2014年5月からの間欠跛行は、依然として原因不明のために治療策がないですが、此処2~3年ほどは更なる悪化はないようで、立ち続けたり歩き続けたり出来るのは数分間程度です。足腰の萎えを防ぐためだけのリハビリに通っていますが、昨年11月下旬よりサボり中です。 母:此の2月で満90歳になります。 昨年5月のぎっくり腰で、椎間板が脊柱管にはみ出して神経を圧迫しており、右脚が痺れて感覚がありません。幸い左脚には感覚が残っているため、自家用車の運転はできます。 狭心症と間質性肺炎の状態は、相変わらずです。 |