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大学で地元を離れていた時を除き、子供の頃からず〜っと通っていた床屋さんが廃業して以来、床屋難民の日々が続いてます。 他の床屋さんに行ってみて初めて気付いた事がひとつ、『すご〜く丁寧な床屋さんだったんだ』 カットも髭剃りも耳掃除も全部、一つひとつの作業がものすごく丁寧だったんだときづかされました。 しかし新たに入った床屋さんにアレコレ言っても仕方無し、その分不満が蓄積されてしまい結局は行かなくなってしまう事の繰り返しです。 ならばここは割り切って安いお店でいいじゃん!ってなところにたどり着いてます。まぁこれが正解なのか否かは僕自身にも分からないというのが本音ではあるけれど、多少の不満は『値段相応』と解釈しています、少なくとも今現在は。 |