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2020年07月18日(土) 
そのメールに気付いたのは昨夜の事、送り主はAmazonになってた。

で、その内容は『Amazonのアカウントが更新できません』クレジットが期限切れ等の可能性がある』『このメールが届いてから24時間に更新手続きして欲しい』ってな内容だった。

メールが届いた時間を確認したら19時過ぎだったんで、明日ゆっくり更新しようと思い、その場は何もせずに終わった。

で、今朝の事。メールを思い出し、クレジットカードを持ち出して改めてメールを確認。そうしたら『?』と『えっ?もしかして…』と思い、改めてAmazonのサイトで確認したら、やっぱりね…。

なぜ気付いたかといえば、メールアドレスに違和感を感じたんだよね。届いたメールのドメイン(@マークの後ろ)をチェックしたらアルファベットの羅列じゃん!

Amazonサイトには、Amazonが出すメールのドメインの一覧が記載されていて、記載されていないドメインには反応するな、と書いてあった。

実はフィッシングメールが届いたのはこれで2度目。前回はAppleからの、これまたアカウントを再確認して欲しいってなメールだった。やはりドメインをチェックして不審に思ったんで、その時はAppleのカスタマーセンターに電話して確認。やっぱりフィッシングメールだった。

危ないところだったよ。

閲覧数282 カテゴリ日記 投稿日時2020/07/18 21:34
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FAIRY-TALEさん
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