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そのメールに気付いたのは昨夜の事、送り主はAmazonになってた。 で、その内容は『Amazonのアカウントが更新できません』クレジットが期限切れ等の可能性がある』『このメールが届いてから24時間に更新手続きして欲しい』ってな内容だった。 メールが届いた時間を確認したら19時過ぎだったんで、明日ゆっくり更新しようと思い、その場は何もせずに終わった。 で、今朝の事。メールを思い出し、クレジットカードを持ち出して改めてメールを確認。そうしたら『?』と『えっ?もしかして…』と思い、改めてAmazonのサイトで確認したら、やっぱりね…。 なぜ気付いたかといえば、メールアドレスに違和感を感じたんだよね。届いたメールのドメイン(@マークの後ろ)をチェックしたらアルファベットの羅列じゃん! Amazonサイトには、Amazonが出すメールのドメインの一覧が記載されていて、記載されていないドメインには反応するな、と書いてあった。 実はフィッシングメールが届いたのはこれで2度目。前回はAppleからの、これまたアカウントを再確認して欲しいってなメールだった。やはりドメインをチェックして不審に思ったんで、その時はAppleのカスタマーセンターに電話して確認。やっぱりフィッシングメールだった。 危ないところだったよ。 |