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Jリーグ・ディビジョン1、今日の第34節をもって今年のリーグ戦は終了した。 開幕直後の長い中断期間を経て、何とか今日を迎える事が出来たのは、単にサッカー好きというだけでは無く、新型コロナウィルス禍の中でたどり着けたと言う意味でも嬉しい限り。 但しこよなく愛する清水エスパルスが迷走した事は事実であり、降格が無いシーズンに助けられたのは或る意味でラッキーだったのかもね。 ラッキーといえば、今日の最終節の相手がが既に2位を確定したガンバだった事も清水にとっては良い方に作用したのかも。それに同じく最終節カードに仙台対湘南が有った事も何かの運が作用したように思えるんだけどね。 でもね、本音を言われて貰えば最下位を脱出した事を喜んでるようじゃ先が思いやられるし、レベルが低すぎる。 フロントがガラリと代わった事で移籍やら獲得の噂がダダ漏れ状態にあるのも、今までの清水を知っている者としては何処か違和感を感じる。 そうは言ってももう今季は終わったし、同じ面子が日本平のピッチに立つ事も無い。新しいシーズンに向けて一刻も早く体制を固めて欲しい。 フォルツァ・エスパルス! 【追伸】 それと言っておくね。 某J2クラブのサポ君、君がよくお話しして来る『格上』カテゴリーのクラブについてのコメント、全く必要無いからね。格下からアレコレと何を言われてもねぇ…、何にも響かないんだよ。 君が好きなJ2クラブの来季を心配した方が良いと思うよ。これ、僕からの本音アドバイス♬ |