住職が、いつも言ってる言葉
「忘れない事が供養」だと、住職がいつも言う言葉です、
ふと、思い出し、行ってくる
粋ですね。
いい心で繋がっていたんでしょう。
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2,3日前の朝、主人が、「急に天国からメールが届いたので、信の所をかたづけてくる」と言って笑いながら出かけました。 義父の仲人子です。 昨年の2月ごろ突然に亡くなりました。 実家を空き家にして、浜松に住んでいました。 昨年の正月、隣に座り、結構長く話し込んだそうです。 離れていても、地区の付き合いをしています。 あまりにも突然の死にビックリでした。 主人より5歳下です。 確か、昨年の今頃もそういって出かけました。 すっきりした顔をして帰ってきました。 まあ、よかったね。とねぎらいました。 |