砂と風が演出する砂丘
素敵だった事でしょう~(*^^*)
右膝も良くなられているご様子
良かったですね~(*^^*)
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火,水と鳥取砂丘や砂丘美術館へ連れていってもらいました。 ここは、10年前に、出かけています。 朝3時前に立ちました。 高速も大阪の向こうがとても便利になりました。 作用JCを鳥取方面に向かいます。 昨夏、右膝の手術で、少し不安でした。 鳥取砂丘はけっこう急勾配です。 初めは登るつもりはなかったですが、主人がどんどん先に行くので つい、行きたくなりました。急な所は、先に上った足跡の所を踏み込んでいきました。海が見えた時は感動です。 砂の美術館は古事記から、明治の鹿鳴館の様子が作られていました。 東海道五十三次は「掛川宿」でした。作家は日本人二人後は、海外の人ばかりです。 この後、余部橋梁へ、浦富海岸を回り向かいました。 主人は何年か前に一人旅で、この駅に降り立っています。 すごい高さで吃驚しました。 住民の利用はなく、ほとんどが旅行客だそうです。 |