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Yes we can! そして change! アメリカは再びchange!を選択しましたね、全く公務の経験のない人物を選択。それだけ閉塞感に苛まれ、ドラスティックな変革を望んでいるのでしょうか? では同じく疲弊し閉塞感に苛まれているであろう日本はどうでしょうか? 旧民主党に変革を託したものの、拙い手腕に呆れ、既存の保守政治にすがりついている。 強いリーダーシップといえば格好はつくが、所詮既成の保守勢力の中での操り人形。その目は国民ではなく担いでくれている連中を見つめている。 まだまだ苛まれる時間は続いて行くのか? |