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2019年08月03日(土) 
アメリカと中国との貿易戦争、良い悪いは別として単純に手持ちカードの量で言えばアメリカが圧倒的に有利とのこと事。

で、声高に叫んで?いるのは圧倒的に中国となっていて、アメリカ側は相手の出方を見ながら粛々と次の手を打っている感じ。

では日本と韓国との今回のトラブルではどうか?

韓国が大統領を筆頭に、まるで『欲しがりません、勝つまでは』といった感じで、尚且つ『今後日本とのいかなる問題も、その全ては日本に責任がある』といった趣旨のコメントを出し、国会から国民までが一丸となって日本を非難し続けている。

対して日本では、ニュース等で日本がとっている措置を報道してるものの、一億総火の玉みたいな感覚は全く無い。

色々な報道を見る限りでは、手持ちカードは圧倒的に多いというのが日韓共通の認識の様だ。

となると中国も韓国も、勇ましいコメントの数々は、日本への威嚇というより国内に向けたプロパガンダみたいなものなのか?

閲覧数291 カテゴリ日記 投稿日時2019/08/03 22:19
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FAIRY-TALEさん
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