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2021年04月13日(火) 
 ペン型の繰り出し式の消しゴムは数多あるが、私が十余年前から愛用しているのはトンボ鉛筆製の「モノゼロ」角型である。
 長く酷使してガタが来たので、同型(色違い)を新調した。
 特徴は、先端が2.5mm×5mmの細い角型であることであり、細かいところを消すのに好適なのである。モノゼロ角型を持ち歩くようになってから、字消し板を持ち歩かなくなった。
 欠点は、替え消しゴム2本付きで五百円前後(現在)と高価であること、広い面を消すには不向きであること、細部を消す以外にも使うとすぐに消しゴムが消耗してしまうこと、であろうか。要するに、普通の消しゴムに向いた作業には不向きで、細部を消す用だという割り切りが必要である。とはいえ、手帳の広い面を消すにも使って使えぬことは無いので、普通の消しゴムは身に着けていない(鞄には入っている)。
 写真は、新調したもの。2本を買って、1本を身に着け、もう1本を予備に鞄に入れた(予備のシャープペンシルのぺんてる製PG1015と一緒に)。

閲覧数1,062 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2021/04/13 00:54
公開範囲外部公開
コメント(2)
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  • 2021/04/13 06:55
    shinobiさん
    こんな商品があるなんて全く知りませんでした。
    もっともシャープペンシルや鉛筆は最近ほとんど私は使ってなかったです。
    次項有
  • 2021/04/13 12:00
    鉛筆ちゆきさん
    > shinobiさん
     こんにちは。
     私は、提出書類用や校正用などにボールペンも持ち歩いては居ますが、もっぱらシャープペンシルです。
     会社員時代に仕事でシャープペンシル(自腹)ばかり使っていたことが、尾を引いているのかもしれませんが。
     手帳(80ページ)が2週間、持たないです。
     主に、手帳の細かい字の修正に用いるのが、本品です。図面描きにも、字消し板の使用頻度が減るぶん好適ですが、私は最近は手描き図面を殆ど描いていません。
     ところで、十余年前の購入履歴を調べたところ、2005年に替え消しゴムなしで三百円でした。替え消しゴムの購入履歴は2015年しか見つかりませんでしたが、10本で692円でした。
    次項有
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