ていせい:
誤:広大な駐車場(千台ぐらいは止められそうに見えた)
正:広大な一般車駐車場(千台ぐらいは停められそうに見えた)
旧:眼(眩しさ)は、運転に支障なかった。
新:瞳孔を開く点眼をした眼(眩しさ)は、運転に支障なかった。
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おはようございます、眠剤が行方不明で一睡も出来ません。 20年ぐらい前からだろうか、糖尿病のため、合併症に備えて定期的に眼科(町医者)に通っている。 糖尿病による眼底出血は少しあるが其れは置いといて、何年も何年も前から白内障を指摘されていた。 実際、自動車運転中に、夜の対向車の前照灯や、朝夕の太陽に、眩しい思いをしていた。 其れでも、矯正視力は出ていたので、手術は延ばし延ばししていたが、昨年の後半になって、運転免許更新に支障がある段階にあると宣告された。 そういえば、昨年3月の静岡県西部運転免許センターでの運転免許更新時の視力検査で何回も再試行をしてやっと通っていた。其のときは、一時的に眼の調子が悪いぐらいに思って、たいして気に留めなかった(徹錠視力よりも深視力を気にしてて頭が一杯だったのである)。 尚、大型自動車運転免許なので、普通自動車運転免許よりも、視力の条件は厳しい。 通ってる眼科の町医者のあつみクリニックでは白内障の手術は出来ない。2年ぐらい前まで通ってた長生堂眼科では可能だったが、医師が高齢でなく、整形外科とリハビリテーション科もある、あつみクリニックに転院したのである。 さて、昨年後半、あつみクリニックのDr.渥美女史に要手術と診断され、中東遠総合医療センター(以下、中東遠)という病院に紹介と検査予約をして呉れた。中東遠は、掛川市と袋井市の共同の市立病院のようなものである。 中東遠の眼科は混んでて、取れた最も早い日が1月7日(火)であった。時刻は選べたので、一番遅い10時半を選択した(但し、地域医療支援センター(普通の病院の地域連携室に相当する)で30分前までに受付する必要があるから、実質的な予約時刻は10時である。 尚、もっと混んでる医療機関もあれば、すいてる医療機関もある。 長生堂眼科からあつみクリニックに転院する際、将来の手術は中東遠になると確信していた。 話は逸れるが。 最近数年の私の投稿に誤字などが多いのは白内障のせいである。 閑話休題(はなしをもとにもどす)。 1月7日(火)は、(自分としては早い)7時起きで、時間に充分に余裕をもって出向いたつもりだった。 関和再開。 良く晴れていたものの、1月でも8時代9時代ともなれば、陽も充分に高く、眩しさを感じることもなかったが、此れは怪我の功名である。 閑話休題(はなしがすすまないので)。 中東遠に着くと、何十台ぶんも有る障害者駐車場が満車であった。 広大な駐車場(千台ぐらいは止められそうに見えた)をぐるぐる回っても、駐車スペースが皆無なのである。 ぐるぐると駐車場内を走りながら、焦り始めたころ、ようやっと、病院の建物から遠い位置で、1台ぶんの空きができた。 建物まで歩く途中2回しゃがんで休んで、地域医療支援センターに着いたのは9時50分(以下、0950の如く表記する)。たっぷりあった余裕が10分間になっていた。 とまれ、受付を済ませ、1000~1003職員に付き添ってもらって眼科などの受付へ。受付、待合席大混雑。1008待ち始める。 1044~1239、間に待ちを何回も挟みながら、検査して診察を受けて検査して診察を受けて説明を聞いた。 両目とも手術が必要とのこと。片目ずつ、日を開けて、手術するという。日帰りは無理で、各1泊になる由。最も早い日を提示され、当方に異はなかったので、表題の日程で予約した。 尚、眼底出血は、大したことがないという。 手術前に、精密検査と説明があるとのこと。突き合わせて、3月26日(水)となった。時刻は選べず、1330という。長くなるのを覚悟せよと言われた。 費用面は、訊き忘れた。 1242~1256会計、1020円(健保1割負担)。 1259~1432院内食堂ビース。 美味しくなくて高い店だが、1122に瞳孔を開く点眼をしているので、すぐには自動車運転をしたくなかったのである。 主力商品は売り切れており、高価なカキフライ定食1100円、1309に来た。更にアイスコーヒー300円、他の甘味は売り切れ、1340に来た。 椅子に座りすぎて、背中下部が痛い。 自家用車まで歩く、途中休憩2回、強風(遠州のからっ風)が寒い、晴れたり曇ったり。 駐車場は、此の時刻でもそこそこ混んでいた。 眼(眩しさ)は、運転に支障なかった。 帰路、30分間ほど、年金事務所に寄る。 障害者手帳の更新に必要な障害年金証書を亡失したため、再発行して貰った。 |