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左足の親指のそばの水膨れ2つは痛まなかったが、左足の踵は目視では厚い角質のせいか存在が分からないものの体重をかけると痛いので「マメ」と思った。 ところが、ほとんど歩いてない(寝込んでいた)のに、左足の各所に「マメ」と思しき痛みの場所が増えた。 そして、5日ぐらい前だろうか、右足にも幾つか「マメ」が出来た(目視で分からぬが、体重をかけると痛む)。 此のころには既に、当初の、左足親指そばの2つの水膨れは、萎んで、皮膚が硬く茶色になっていた。 この期に及んで、「マメ以外の何か」であると、判断。しかし、何なのか、わからない。 今冬の最中、電気毛布を普通サイズから大判に換えたのだが、1月30日(木)に故障(殆ど温かくならない)して、僅かに暖かい「ダニ退治モード」で使っている。また、2月4日(火)からの冷え込みで、壊れた大判電気毛布にくるまって「寝たきり」状態だった。これらの傍証からは「低温火傷」が疑われるが、「マメ」(?)は足の底面に限られてるので、此れも違うだろう。 そして2月10日(月)24時ごろ、右足の2日ぐらい前からいちばん痛む部位を見直すと、足底と足側面の境目の、分厚い角質がない場所で、既に破れてた小さめの水膨れを発見。 取り敢えず、赤チンを塗っておいた。 |