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私は3年前の6月に、脳梗塞で倒れたことがある。再発防止のため、今も血液凝固防止剤クロピドグレル1日75mg(普通)を服用中なので、脳出血が起きやすく且つ起きるとフェータルである。高かった血圧を、脳出血防止のために下げるべく、降圧剤アムロジピン1日10mg(多い)も服用中。 8時ごろに寝た時は何ともなかったのに、1355に起床後、1420ごろに左腕と左手が、痺れて、また、力が入らなくなってる(缶コーヒーを持つのも無理)ことに気づいた。 当初は、おおごととは思わず、1600に右手だけで(匙を使って)食事(宅配の「まごころ弁当」ボリューム食)を済ませた。 念のためと考え、#7119に電話で訊いたところ、すぐに救急車で病院に行けという。 1707に119晩して救急車を呼んだ。 急いで、身支度をする。 1718に救急車が来た。曇り。 1725発車。3年前の入院先が中東遠総合医療センターだったので其処を希望したところ、通った。 此処からは、腕時計を外されたので、時刻不明。 救急隊員が、私のケータイで、親戚(母から見て従兄弟)を呼んだ。 1740ごろ、中東遠に着。 採血と点滴。 頭部CTスキャン。(脳出血の検査) 頭部MRIスキャン、寒かった。(脳梗塞の検査) 小用(尿瓶)。 親戚が来ていた。 脳梗塞再発も脳出血もないので、今日は返す由。何かあったら救急車で飛んで来い、とのこと。 なるべく早く、かかりつけ医を受診されたし、という。 かかりつけ医に渡すため、血液検査結果の写しを所望し、受け取った。 1918に腕時計が戻ってきた。 会計へ。 1930に、友人に、翌日に予定していた窓用エアコンの取り付けを延期してほしい旨、SMS。了解の返事が即座に返ってきた。 会計4880円(健保1割負担)。 1939終了、退出。 1943親戚の自家用車が発車。 2003帰宅。 まだ、左腕と左手が、痺れて、また、力が入らぬ状態。 丸24時間以上が経った現在、痺れは大幅に軽減し、力が入らぬのは僅かに軽減。 |