若くて他界すると大勢の方が弔問に来てくれますが、高齢になるにつれ少なくなります。
我が家もみんなそうでしたが、長生きした方が勝ちだと思います。
このあとご自身の生活は更にたいへんになると思います。
本当に動けなくなってしまったら、猫どころではありません。
それなりの施設にお世話になるしかないと思います。
少なくとも嘔吐で体力が弱って感染症を罹患する事を心配しています。
無理なさらないでくださいネ!
生きてるだけでも丸儲けです。
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先週の月曜日(通夜10月20日)と火曜日(告別式21日)に、母「鈴木敏子」の葬儀は、さしたる恙なしに終了いたしました。生前のご厚情に感謝いたします。 私の仕事の関係者が少ない(退職して20年)ので、通夜の参列者は母の知人のみで多くないと見込んでおりましたが、その予想の3分の2にも達しませんでした(約180名)。母の知人の多くが鬼籍に入っていたせいだと思われます。 元気だった母、「神子の園」が9月に外部の病院を受診させてくれず、容態が悪化してから10月6日に救急入院したものの手遅れで、10月14日に間質性肺炎で急逝いたしました。さぞ、心残りも多かったものと思います。 葬儀中、私は座ったままで失礼いたしました。 実は、先週の日曜日(通夜の前日)の晩、玄関外に届いた猫エサ15キログラムを玄関に運び込んだら、腰がグキっといって、以後、動くたびに腰に激痛が走ります。 水木金土と嘔吐が酷くて寝込んでおり、今日(月曜日)に整形外科を受診したところ、腰椎が骨折しておりました。 |