ご利用の際には必ず手帳をお持ちください。割引乗車券は交付を受けた日から3月31日(年度内)まで有効です。
https://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/gyosei/docs/8233.html
に該当しないのですか?
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3年半前の脳梗塞以降しばしば転倒するものの殆んどは脚の軽い打撲で済んでいたが、今回は首を痛めていて右手が効かず転倒時に体を支えられなくて、頭からカラーレーザープリンタに突っ込み、初めて頭部に軽い怪我。怪我は軽いが、脳梗塞再発防止のための血液凝固防止剤クロピドグレルを服用してるから、出血量が多く何時間も出血の勢いが衰えなかった。ケアマネージャが連れてきたナースの判断で、救急車を要請した。 朝食の用意中の朝7時40分、転倒、額と頭頂の中間の一箇所を、大きく重いプリンタにぶつけた。 傷は小さいが、血が盛大に出て、止まる兆しがない。 8時45分、ケアマネージャに電話。事情を説明し、昼までに私から連絡が行かなければ誰か寄越してくれと頼んだ。そうしたら、序でがあるので11時ごろにナース連れで来る由。 ぶつけてから2時間後、出血の量と勢いは衰えず、使ったティッシュペーパは1箱半に達し、辺りは血まみれ。 血が失われるのを少しでも補おうと甘いものを摂っている最中の10時21分、ケアマネージャとナースが来宅。 ナースが圧迫止血を試みるも、髪の毛が邪魔をしてたのか、出血は抑えられず、救急車の要請が必要という。10時31分ケアマネージャが救急車を呼んだ。 10時43分に救急車が来た。此処からは、腕時計を外されたので、時刻不明。 車内で、仰向け寝で首筋を伸ばすと、右肩右腕に激痛。 救急車は中東遠総合医療センターに向かう。 病院で、仰向け寝で首筋を伸ばすと、右肩右腕に激痛。 止血をしてくれた。傷は全長1cmぐらいの線状という、髪の毛に埋もれていて難儀してたようである。 血まみれの、髪や顔や手や眼鏡を綺麗にしてくれた。ジャンパーやマフラーなどの衣類は、当然ながら血だらけのまま。 傷口に軟膏を塗って呉れた、 訊かれたので実施希望と答えて、頭部X線CT撮影。内出血はしてないとのこと。只、頭部に打撃が加わった場合は、僅かな出血が起きて何箇月か後に症状が出ることがあるので、留意されたい由。 塗ったのと同じ軟膏を処方するという。 腕時計が返ってきたら、昼近い。12時2分、診療終了。 会計、1650円(健保1割負担)。 12時34分、院内食堂に着。高くて不味いが、あるだけで有り難い。 酷く空腹。生姜焼き定食850円、ボルタレン、ムコスタ、メトグルコ、クロピドグレル、ラペプラゾール、エビリファイ、レキソタン。 アイスコーヒー300円。休息を取る。 ケアマネージャに報告の電話。 14時42分、食堂退出。 14時46分~15時3分、アイン薬局。ゲンダミン軟膏10グラム90円(健保1割負担)。 15時5分~15時22分、掛川タクシーで帰宅3300円。血だらけの服装で中東遠から掛川駅まで路線バスに乗るのは控えた。 甘いものを摂る。 |