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昨日は妹の家に行って梅と椿のお庭を眺めながらお庭のお野菜のキャベツと 白菜を戴いて来ました。以下は数年前の梅の花の歌詞です。 梅の花 作詞作曲小枝 早春の 山道歩けば 花びらが ひらひら揺れてる 梅の枝 今年も ようこそ 逢えたねと 私の方に こうべを垂れて いらっしゃいませと 言っている 淡い ピンクの しだれ梅 宮の前 二人で歩く 散歩道 小春日和の 梅の庭 黄色の 梅が ささやいた 還暦迎えて よかったと 一緒に お祝い していたね 小鳥も 鳴いてる 梅の花 遠くから この花求めて 来る人も 皆んなの 憧れ 梅の庭 記念写真を … [続きを読む] |
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3月1日に主人と一緒に龍尾神社のしだれ梅を鑑賞させて頂きました。 入り口で味噌まんじゅうを売っていたので、竜宮小僧のつもりで それを持って記念写真を映しました。 https://youtu.be/mba4ioaXpcY BGMは2月のオリジナルフスティバルの曲、「哀愁の御前崎」と「熱海旅情」 の音源を使っております。 |
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今日は主人に駅まで車で送っていただき電車に乗ろうと歩いていたら 海外の募金活動をされている2人の若い男性に呼び止められ、今日は急ぐ用事でもなかったので、話を聞くことにしました。保冷剤の様なものを触らされて これ何だか判ると言って、海外の子供の食糧だと言っていました、100円という看板が目についたので、100円ぐらいなら募金させて頂こうと思って100円玉を渡したら、お金は直接受け取れませんので、銀行から最低30円ずつ引かせて頂くので、銀行の口座番号かクレジットカードの番号をこの用紙に記入してくださいと 言ったので、私は怖くなって、今通帳は持ってい … [続きを読む] |
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先日のオリジナルフェステバルの会場に私のお友達のお友達が いらっしゃって居たことを本日お友達から聞いてうれしかったです。 菊川のハーモニカを演奏される方の様でした。 今度は私の歌も演奏していただきたいと思っております。 哀愁の御前崎は少し難しいから、梅の花か熱海旅情が相応しいと思いました。 https://youtu.be/TQdGOXESDP4 https://youtu.be/zhnajZ7WeWE 梅の花は2015年のステージです。 |
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昨日はオリジナル曲フェステバルが美観ホールで開催されました。 私は直虎の衣装で哀愁の御前崎を歌わせて頂きました。台詞は司会者の方に 朗読を依頼しました。https://youtu.be/yrhg2ibQQ7Q 2月14日に転載させて頂いた。おとわ物語の歌詞を外して台詞だけを 哀愁の御前崎の曲に使って、もし現在直虎が生きていて直親のことを思って 御前崎に行ったらと考えて、パフォーマンスを演じてみました。 |
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今日は午前中8時半に昨日予約させて頂いた北原クリニックに直行しました。というのは、今は亡き女医先生に処方されたた咳のお薬が私の体に1番合っていたので 特定健診の結果票を持ちながら、男の内科の先生に訳を話すと、27年12月24日の カルテを観ながら、熱はないので抗生物質だけ外して咳止めの水薬と錠剤2種類 と胃の薬を処方してくださいました。そして不整脈の方の治療は咳が落ち着いたたら、自宅の近くの循環器科の医院を選んでかかり付け医を決めて下さいとおっしゃって、まだ中東遠にすぐ行くほどの事はないから、かかりつけ医さんと ゆっくり相談して治療してくださ … [続きを読む] |
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題 次郎と直親 作詞作曲浦里 歌小枝 台詞 おとわと別れてから10年の年月がたち、亀之承は故郷に 帰ってまいりました。 次郎法師は 喜びて 亀との 再会わかち合う 世間の風は 冷たくて おとわと亀を 引き離す 台詞 亀之承は元服して直親と名乗るようになられたたのでございます しかし僧侶のおとわを嫁の座に迎えることは、至難の業でございました。 直親必死の 念願に おとわを死んだ ことにして 遺書を書かせて みたものの おとわは かびた饅頭に 台詞 和尚様のおっしゃる通り おとわはかびた饅頭になって 竜宮小僧の道を 選びます |
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題 いじめ後遺症 作詞いじめられっコ 何故君は 私の事を いじめるの 君の気持が わからない 頑固なとこは 昔から 職人気質か 知れないが もっと言い方 あるでしょう 後遺症にも なりそうね こうと思うと 私だけ いじめ言葉で かき回す 夫婦同士の 中ならば たまの暴言 許すけど 赤の他人が 昭和から 心を突き刺す 後遺症 私はそれでも いつだって 守ってくれる 人がいる ブログ仲間の 友人たちや 歌の仲間の 友人たちは 喧嘩知らずの 仲良しで 集う打ち上げ 夢の会 追伸 年に一度の 星祭 今年も参拝 出来ました 僧侶の衣に 触れながら … [続きを読む] |
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最近テレビ番組で、いじめ後遺症というテーマで特集をしていました。子供のころから受けたいじめでもそれが大人になって後遺症という形で残ってしまうのです。そこで最近娘の父親が急病で入院しましたが、もう離婚しているので、付き添いは不可能で、手術の最中も 娘に頼るしかありません。そんな状況で知人に、私がインフルエンザになったことにされて、まるで疫病神扱いにされて扱いにさせて、私の家庭をかき回し 10日まで何ともなかった私なのに、48年に母親が亡くなった時と同じような 喘息がおこり、食欲がおちて、2日間は水分しか取れない状態になってしまいました。体 … [続きを読む] |
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卒業式の歌をオルガンで弾いてみたくなって、歌詞を入手 本日パソコンのMIDIソフトの音源を使った私流のあの頃の 小学校で流行ったドソミソの伴奏を入れたアレンジ曲を 作り、私の下手な歌と一緒にカラオケ曲も作り今日中に 動画が出来ました。 http://youtu.be/xi5MAGJpl6M この歌は昭和60年代当時明治生命の磐田営業所に勤務していた頃 上司の東京方面への人事異動が決まり、入社1年以内の新人の 養成所の一員として私がオルガンを弾いてこの歌を歌って 上司のお見送りをさせて頂いた思い出多い歌です。 |
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