今回のような「再現性のない故障」は、いちばん厄介です。メカの素人さんには、自然に直ってラッキーだと考える人も稀に居ますが、逆なのです。
幸い、チャージウォーニング灯に注意してれば、突然に動けなくなる恐れは小さい(再発時に数kmは走れると思う)ですけど。
9月28日(火)に、マグネットの障害者ステッカ(四葉のクローバのマーク)2枚が届きました。長く掛かると考えて、代車用に9月26日(日)に注文したものです。尚、レガシィ・ランカスター6のボンネットはアルミ合金らしくてマグネットが着かないので、粘着のステッカを貼ってあります。
ところで、修理代が膨大になる場合に備えて、中古車相場を調べました。今は、自動車のゼロ・エミッション化が迫り、大排気量四輪駆動オンロード車に乗れる最後の機会です。車椅子を積み易くて、総予算が数十万円では、ジャガーXタイプ・エステート(2500cc4WD)は難しそう、エスティマ3.5アエラス(3500cc4WD)は探せばありそう、レガシィ・アウトバック3.6R(3600cc4WD)は難しいが3.0R(3000cc4WD)ならありそう、でした。因みに、探す間のレンタカーは3ドア軽自動車が1箇月2万5千円ぐらいから。











