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8月3日(土)2100~2306。 > 昭和19年2月。18歳のすずは軍港の街・呉へとお嫁に行くことになる。新しい家族は、夫・周作、そして周作の両親や義姉・径子、姪・晴美。配給物資が減っていく中でも、すずは工夫を凝らして食卓をにぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、毎日のくらしを積み重ねていく。昭和20年3月。呉は、空襲にさらされ、すずが大切にしていたものが失われていく。それでも毎日は続く。そして昭和20年の夏がやってくる―。 <映画 この世界の片隅に(NHK番組表)> http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001…=27138&f=0 私は既見ですが。 |