脳梗塞での退院出来ても家に帰ってそんな状態が続くのはきついでしょう。
入院時に観てもらえなかったですか?
お大事にして下さい。
|
退院から一週間が経ち、脳梗塞は問題ないようであるが、体調不良(嘔吐症)である。 薬、入院中も退院後も、普段の薬に加えて、夕食後に下記2点の血液凝固防止剤と其の副作用止め胃薬1点。(糖尿病薬メトグルコ250mgと胃薬ラペプラゾールナトリウム10mgを自宅で母が見つけられなかったので、前者は病院で調剤、後者は別の薬を調剤) クロピドグレル75mg バイアスピリン100mg(7月4日で終わり) タケビット10mg(7月5日からは樋口内科・消化器科の処方のラペプラゾールナトリウム10mg) 写真は、薬の副作用と思われる右腕の内出血(7月4日)。 7月1日(金)~7月2日(土): 退院以来、6月11日より前と同じぐらい、ふらつく。 7月1日は転倒した。 全身がだるく、また、何もやる気が起きない。 7月3日(日): 7月3日は、朝4時前からずっと消化液嘔吐。 3年前や2年前の入院時と同様の嘔吐症であり、多分胆汁が、逆流して、喉が腫れあがっている。(私は、胃の一部を切除し、胆嚢を摘出している) 何も食べずに居たが、試みに1830に少量の鍋焼き饂飩を摂ったところ、1900に薬もろとも全部嘔吐した。 7月4日(月): 7月4日も消化液嘔吐。夕方になって軽減した(気持ち悪いまま)ので、夕食に粥を少量。其の後、気持ち悪いが、吐かず。 7月5日(火): 朝0810までぐっすり。 痰がからみ、咳をするたびに腹が痛い。気持ち悪い。 肺炎の母は、息をするのも苦しいという。 消化液嘔吐少し。 15時前、粥少量。 顔がほてる、軽頭痛。 吐かず。 1945消化液嘔吐し掛けたが我慢。 2030鍋焼きうどん少量。飲み込む際に喉が痛んだ。 7月6日(水): 台風4号から変わった温帯低気圧で前晩から此の日の未明にかけて静岡県で「非常に激しい雨」の予報だったが、低気圧が沖に逸れて、大過なく済んだ。 午前は体調が少し良くなったようだった。 0825粥少量。 午後は、ゲリラ雷雨の中、15時前から16時過ぎまで、城東クリニックと杏林堂薬局。月曜日に行くべきところ、体調都合で今日に。 外出中、吐き気無し。 しかし、19時過ぎ、消化液嘔吐少し。 2045粥少量。 7月7日(木): 退院から一週間になる。 気持ち悪めだが吐かず、 9時過ぎ、粥少量。 中東遠総合医療センターまで、母に送って行って貰う。 退院時に日時指定された、脳神経内科の診察である。 予約時刻からの遅れはちょうど60分で、血液検査結果が出るのを待つために予約時刻の1時間前に来いと言われてたので、当方の待ち時間は約1時間50分であった。中東遠としては、短い方。 脳梗塞症状に変化はない旨を申告。 リハビリに関する指示はなかった。 翌日からのクロピドグレル錠75mgを1日1T夕食後30日ぶん処方された。切れる前に、樋口内科・消化器科への紹介状を、私の自宅に送る由。 嘔吐症に関しては、専門の樋口内科・消化器科を受診されたいとのこと。 1100円(1割負担)。 母に迎えに来て貰う。 杏林堂薬局で、クロピドグレル錠を調剤。330円(1割負担)。 樋口内科・消化器科に行ってプリンペランを点滴して貰おうかとも思ったが、早くの帰宅を優先した。 14時過ぎに帰宅。 粥少量。 翌日の全日本写真連盟掛川支部の例会の欠席と、7月中旬の同写真展への出品断念を、連絡。 ひと眠りした後、吐き気もほぼ治まり、19時前に鍋焼き饂飩少量。 |