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前投稿<脳出血で入院中の母、此処1週間、さしたる変化なし>(1月18日)を書いたが、母の介護保険認定等について、補足する。 1月11日(木)に、私の体調悪く、母の介護保険認定の審査の立ち合いを欠席。東部ふくしあの母担当の人に代理で立ち会ってもらったことは、既述の通り。 1月12日(金)の、脚腰のリハビリ中の1545に、私のケータイに着信があったが、出られなかった。 リハビリを終えて、1630に折り返し電話したところ、市役所の介護認定係で、担当者は既に帰ったので、月曜日にまた掛けるとのこと。 1月15日(月)1313に介護認定係から私のケータイに着信があったが、出る前に切れた。1314に、折り返し電話。 1月11日(木)に、母の介護認定審査に行った、ヒライ女史からだった。 1月11日(木)に立ち会えなかった私への、審査状況の報告の電話であった。 左腕は回復した、左足に痺れが残っており歩行器でリハビリ中、日常生活で一部要介助、とのこと。 要介護度が決まるまで約1箇月、認定証が届くまでの繋ぎにペラ1枚を自宅に送った、という。 1329通話終了。 1345中東遠総合医療センターーの地域医療支援センターに電話。 担当者K氏は、他電話中。他の相談員より、掛川東病院からの受け入れ可否の連絡がまだないと、言われた。 1347通話終了。 1月15日(月)深夜より1月18日(木)まで、私は嘔吐症のため、問い合わせをしてない。 1月19日(金)1300に、中東遠の地域医療支援のK氏に電話。 掛川東病院は受け入れをOKしたものの病床に空きがなく待っている、とのこと。 1302通話終了。 母のケータイに毎晩電話している。 最新の1月21日(日)の通話では、早く家に帰りたい、土日はリハビリは休みだが平日はリハビリを頑張ってる、とのこと。 |