| 書き込み数は513件です。 | [ 1 ... 15 16 17 18 19 20 21 22 23 ... 52 ] | ◀▶ |
|
この間、4日ほど家を留守にしました。 帰ってから、南瓜の葉が真っ白です。 マクワにも胡瓜も少しありです。 いわゆる殺菌剤をかけました。 胡瓜は目立たなくなりましたが、南瓜は修正できません。 後に葉に移らないだけでも助かりました。 昨年あたりから、出るようになってしまいました。 葉が混んでることと、暑さの加減かもしれません。 水かけを楽にするように、黒ポリを引いたが、来年は敷き藁のみに しようと思います。 マクワと西瓜の甘さがすくないのです。 追肥の効果が少ないようにも思います。 毎年1年生です。 |
|
最近、2回もありました。 1回目は旅行中のことです。 最後のビジネスホテルの朝食の時のことです。 高校のバスケの女子達と一緒になりました。 小さな所です。6時半始まりで着いたら15人ほどの生徒さんが前にいます。 早く宿を出るつもりでいたので、仕方ないねと並んでいました。 上級生がいきなり、途中の所に私達を入れてくれました。 申し訳ない気持ちで、最初は断ったが、甘えてしまいました。 いつもは大人ばかりなので、静かな朝食です。 女3人寄れば姦しいではないですが、にぎやかです。 先輩、後輩の関係もしっかりしていました。 先生にお礼を言い、そして生 … [続きを読む] |
|
この間の旅行で、あの後、唐津・名護屋城跡・平戸・島原城へと回りました。 唐津は石垣修理で城の中には入れませんが、眺めの良い所です。 そこから宝くじが当たる島が見えます。 そちらに向かって手を合わせましたが、ご利益はどうでしょうねえ。 名護屋城跡はかなり広い敷地です。 恥ずかしいが真田太平記を読むまで存在を知りませんでした。 秀吉が朝鮮出兵の為に建てられた城です。 回りを武将たちに囲ませて作ってあります。 家康を初め多くの人達の屋敷がありました。(今はなし) すごい権力だったと思います。 朝鮮まで伸ばして皆に敷地を与えるためだったと … [続きを読む] |
|
5月26日~6月3日まで、山陰・九州・下関と主人の車で出かけました。 1ヵ月前から宿の手配などパソコン相手に浮き浮きしていました。 私はそんなに長くいかなくてもと思いつつ、まあついていくかの気持ちです。 家を午前3時出発、これには訳があります。 午前4時前に高速に入ると夜間割引があります。 家を出る時は雨に降られましたが、湾岸に入るころは止んでいました。 足立美術館が最初の目的です。 昨年従妹たちと出かけた時にすごく感動したので、主人も行きたかったようです。面白いもので2度目となると感動が薄れています。昨年回りきれなかった所 も見 … [続きを読む] |
|
5日の夕方、組合員のお孫さんから「いつもお菓子をありがとう」 と言って、たこ満の大砂丘をいただいた。 思いがけないことで、こちらもビックリです。 何故か、心ウキウキになり、有難くいただいた。 この子は小学3年生の女の子です。 生葉を納品の時についてきます。 家族の中で、思いやる心が育ってると思いました。 私は、夏はアイスとか、子供のお菓子を用意して、時々あげていました。 小学校高学年や、中学生など荷をおろすときに手伝いに来ます。 頑張ってる子供たちのご褒美にあげたりもします。 この子は幼稚園ぐらいから、見えていました。 この頃はそんな … [続きを読む] |
|
昨日、ナス・スイカ・マクワ・南瓜・胡瓜・ズッキーニ・シシトウ・ピーマンの 苗を植えました。 明日からお茶の仕事が始まるので、午後から本当に頑張りました。 主人が用事があり出かけました。その間に畝を作り、今回初めてですが、黒ポリ 敷くことにしました。隣の畑のおじさんの真似です。 水持ちも良いことと、ナスなど追肥を置く時ポリの横から置けばよい。 2畝ポリを置いた所に主人が帰ってきました。 いい加減な畝にちょっぴり不満顔です。一人と二人の違いは仕方なし。 肥料袋でナスなどは囲いました。 マクワ・スイカ・南瓜・ズッキーニは不織布を用いてかぶ … [続きを読む] |
|
自分ではすっかり忘れていました。 主人から「今日は何の日か知ってるか」で急に思い出しました。 「勿論。」とは言ったがぜんぜんでした。 翌日娘から✉が届きました。 最後の言葉「元気で仲良く過ごして下さい」で結ばれていました。 母が60代過ぎから身体が不自由になったので、この気持ちがすごく 分かります。迷惑をかけないように、仲良く?・・・したいと思います。 誰にも気兼ねなくこうして暮らせることにも感謝です。 あともう少し、身体もいうことを聞いてと願います。 |
|
3月9日の78才女性の投稿作品より 名古屋駅から午後五時すぎの電車に乗った。横並びの座席に乗る。 私の前の席に、二歳ぐらいの女児を抱いた母親。四歳ほどの坊やは雨が降る窓の 外を見ていた。時々、彼の背中を母親が支える。最初は気付かなかったが、どうやら彼は眠っていたらしい。 「ジュン、降りるよ」と母が声をかけ、靴を履かせた。彼は立ったが歩けない。大きなバッグを抱えた母親は彼を引っ張るが、彼は少しも動こうとしない。 かれは立ったまま眠ってしまっている。 そのとき、どこからか「ガンバレ」と、五十代ぐらいの女性から大きな声が かかった。あち … [続きを読む] |
|
池波正太郎氏の本を何冊か読んでいます。 「剣客商売」に始まり、「鬼平犯科帳」を読んでいます。 子供が漫画を読むみたいな感覚です。 次から次へと読みたくなってしまいます。 そして、最終本の24巻めがそれです。 結末を迎えずに終わりです。 作者が亡くなったのです。 今まで時代小説を何冊か読んでいますが、初めてのことです。 生身の人間が書くことですので無理はありません。 「剣客商売」に出てくる田沼意次は良い人です。 佐伯泰秀氏の「居眠り磐根」シリーズに出てくる田沼意次はまるで悪人です。 いろいろな角度からみれるので、楽しいのかなと思って … [続きを読む] |
|
今年になって初めて出かけることにしました。 行く先は岐阜県の岩村です。 町並み散策とカステラを買いに行く予定でした。 今雛飾りも展示中だそうです。 先週はイチゴの仕事が入り中止でなかなか思うようにいきません。 家を8時過ぎに出て、浜北ICより乗り、引佐JCで降り東栄町へと・・・ 風花が舞い始めてきたのも、不安でした。 豊根村に入り、瓦屋根が白いです。 白い瓦と思うほどで道端にはそんな雪もありません。 だんだん進むと雪が多くなりました。 道路は車が通るのでゆっくり行けば何とかなると思って進めました。 長野県側に入ると低いところはそんなでも … [続きを読む] |
| [ 1 ... 15 16 17 18 19 20 21 22 23 ... 52 ] | ◀▶ |