それはたいへんでしたね!
私も救急車は3回くらい経験しています。
クッションが悪くてガタガタ揺れるのを経験しています。
救急車は必ず親族を呼んでくれと言いますが、お母様が肺炎ではそっちの方もたいへんだったでしょう。
お気をつけ下さい。
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昨日6月11日(土)、朝からふらつきが酷く左腕と左足が軽く痺れてました。 で、休養してましたが、杏林堂薬局葛ヶ丘店の調剤の期限が今日までのため、自家用車で出向きました。 調剤を終えて薬局を出て駐車場に向かう途中、ふらついて転倒。すぐに薬剤師さんが飛んできてくれて、自家用車まで連れてってくれました。 自家用車内で休養中、何回も薬剤師さんが様子を見に来てくれ、最終的に救急車を呼んで呉れました。 間もなく救急車が来て、搬送先は中東遠総合医療センターでした。(救急搬送は4回目、1回目は労災で東京都港区芝浦三丁目にかつてあった病院、2回目は潰瘍性大腸炎で東京都足立区竹の塚の苑田第一病院、3回目は交通事故で菊川市立病院) 中東遠の救急外来では、血液検査、静脈注射、心電図など、頭部単純X線CTスキャン、等を行ない、緊急を要するものではないと判断されました。月曜日に脳神経内科を受診しろとのこと。 診療費は、1割負担で、2730円。 母は肺炎で寝てるので、タクシーを呼びました。エコパでイベントがあるので少し待つことになる由。 タクシー待ちの間に、杏林堂に、礼と、自家用車を翌日(日曜日)まで置かせて貰う依頼の、電話。 掛川タクシーは、NV200(ユニバーサルデザインタクシー)が来ました。中東遠から自宅まで2850円。 今も、ふらつきは、続いています。 |