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2022年11月19日(土) 
5つ星のうち3.0  高価・・・プリンタ4万円、インク8万円(2年で)
2022年10月4日に日本でレビュー済み
カラー: 4色パックパターン(種類): 単品Amazonで購入

 プリンタMFC-J6983CDW用に使っている。プリンタ本体は、アマゾンジャパンでなく、故障時に訪問してくれる近所のケーズデンキで、4万円弱で買った。
 インクは、ケーズデンキよりもアマゾンジャパンの方が少し安いので、アマゾンジャパンで買っている。

 時期によって違うが、4色セット(LC3119-4PK)が概ね9千円~1万1千円なので、此処2年間で8回購入してるから、インク代は約8万円に達する。
 カラーレーザープリンタの方が、ランニングコストが安い。但し、印刷枚数が少ない場合の話であり、大体4万ページでレーザーは高価なドラムの交換が必要になって仕舞う(其れも4本)が。私は、2回目のドラムの交換の直前に、プリンタ全体にガタが来出したこともあって、本機(ブラザーのインクジェット)にリプレースした。蛇足だが、私が使ってたカラーレーザープリンタは、複合機ではなくA3判の単能機プリンタのカシオ計算機N3600だけど、故障が多く修理代が嵩んだ(因みに、定期保守費用は転写ユニットや定着ユニットなどの各々数万円する消耗部品代込みで年8万円)だったから、5年保証の沖データ製品のほうが良いと思う。

 インク代に比べれば安いものなので、用紙は最高級のものを使っており、滲みもなく発色も(ビジネス機としては)良い。
 アスクル(ロハコからでも同価格で買える)の、マルチペーパー・セレクト・ホワイト・スムースであり、最近にFSC認証を受けていて、例えばA4判の場合、直近の10月1日の注文では、5000枚で4080円であった。
 見た人の多くが、白色度の高さに驚く。表面のざらつきも皆無に近い。
 事務用品の品揃えの多いアスクルには、コピィ用紙がピンからキリまで数十種類、ラインナップされているのである。アマゾンジャパンでは、とても敵わない。ましてや、ホームセンタ等では、入手不能。

 尚、クリーニングにインクが消費されることを問題視する向きもあるようだが、此のインクを使うようなプリンタで印刷頻度が低いということは考えにくく、神経質になりすぎだと思う。

閲覧数382 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2022/11/19 12:41
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