メロンは高級な食べ物ですね。
種取用で半分を500円とかで売ってる時などに求めます。
なかなか、大人二人だともったいなく思います。
昨日、SBSの番組でメロン農家を訪ねてメロン1個が4000円から2万円とのことでした。
この農家は又良いものを作ってるからでしょうね。
年金生活ではなかなか手が出ませんね。
お茶なら一杯飲めるけど・・・・・
|
中日新聞ハーフタイムという短い欄にメロンのことが載っていた。 メロンの消費量が減り続ける中、全国メロンサミットが袋井市で開かれたという記事に、祝い事をはじめ大事な場面ではやはりメロンが贈り物として活躍する。最高の気配りの象徴であり気配りできて思いやりがある男性を“メロン男子”と呼ぶそうだ(袋井通信部、間渕文隆) 私の目に残ったのは“メロン男子”という文字でした。ただそれだけのことですが、数年前、知り合いの娘さんが「別冊マーガレット」にバナナ男子というタイトルで連載を載せてもらっていたのです。その時この少女雑誌を義理で数カ月買ったことがあるのです。メロン男子とバナナ男子で思い出したのです、それだけです。 メロンもお茶もお米も消費量減少とのことですが、先日ためしてガッテンでは再びお茶の味を引き出す淹れ方や機能性食品としての効果も伝えられました。 メロンもメロン男子効果で好きな果物ランキングが上がり(2012年8位、メロンを食べたことのない若者もいるというので驚く)消費が増えるといいですね。 漫画家の卵も幼鳥位になってきているようです大きく羽ばたいてほしいと思います。(名前を載せれば喜ばれるかも知れませんがこの次に) |