マグロのお刺身、美味しいですよね。
高価なマグロ、食べてみたいです、
私らには、無縁の一億のマグロですが、
数千万円は、税金として、
世のために使われるんでしょう。
それは、良いことだと思います。
マグロ資源が枯渇しなく、
ずっと、食べれたらいいです。
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早くも7日、きょうは七草である。孫の小学生も登校するので、その時間に間に合うように休みの時より30分早く起きる。孫が出かけるのと日の出が今朝はちょうど一緒だった(7:03)。 私の東病院のリハビリも今日が今年1回目、玄関で正月用の小さな寄せ植えが迎えてくれました。 リハビリは体重測定とロフストランド杖でのよちよち歩きの計測から始まりました。今年も若く元気な女性PTさんと会うのを楽しみに通うことになります。彼女のおかげで頑張れそうな気がします。
昨日の新聞には5日の豊洲市場の「初競り」で大間のマグロ1億9320万円という記事が載っていましたね。 「マグロ1匹、1億とかを余裕で超える金額だから漁師さんの懐に入るお金はいくらか気になりませんか?」というのが、「大間のマグロ漁師さんの手取りは」で検索したら詳しい説明が出てきました。それによると、手数料を引きそれに所得税・住民税が課税される、4000万円をこえると、45%も所得税を取られてしまう、更に住民税が10%掛かる。約2億円の競り価格を頂いても蓋を開けてみると40%程度しか漁師さんの手取りってことになります。(と載っています詳しくは検索してみてください)
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