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2024年04月26日(金) 

今年も千羽の通りから見えるナンジャモンジャの花をリハビリの帰りに観てきました。

毎年見ているので代わり映えはしませんが見ると何だかこの時期を感じます。

初夏 お茶刈りの時期になります。

 


閲覧数356 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2024/04/26 14:43
公開範囲外部公開
コメント(6)
時系列表示返信表示日付順
  • 2024/04/26 21:19
    今年もいい画像いなりましたね。
    数年目までは、小生もこの木を撮りに出かけましたが、今年はまーちゃさんの画像で楽しみたいと思います。

    この木は大きくて立派ですね。
    次項有
  • 2024/04/27 10:03
    趣味遊友さん
    ありがとうございます。

    毎年 同じように咲いていますので、何回見ても同じことですが、同じだからホットするというか安心するというか、それで毎年見ています。
    第一は、近いからですね!
    次項有
  • 2024/04/26 21:02
    shinobiさん
    この樹勢は変りませんね!

    この風物詩、来年も楽しませて欲しいものです。
    次項有
  • 2024/04/27 09:53
    shinobiさん
    ありがとうございます。

    樹勢も変わりなく、花も変わりなく咲いています。

    私も体調を現状維持して来年も変わらず見に行けたらイイな!
    次項有
  • 2024/04/26 16:03
    ターコさん
    キレイに撮れましたね~(*^^*)

    今朝の静岡新聞に「変わった別名の由来は江戸時代に水戸黄門で知られり水戸藩主の徳川光圀が訪れた千葉の神社で「この木はなにか?」と地元住民に訪ねた所、うまく聞き取れなかった住民が「なんじゃもんじゃ」と返答したのが始まりという」とありました。
    次項有
  • 2024/04/26 20:12
    ターコさん
    ありがとうございます。

    名前の由来に水戸の黄門様がお出ましですか面白いですね。

    この樹は30年位ほぼ毎年見ていますが、毎年変わらず同じように見えます、いいですね!
    次項有
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