shinobiさん
ありがとうございます。
自家用にするお茶は、一番最後に遅れ芽やハサミ下を摘んで飲み茶にしました。
茶箱に保存して置くので湿っけるとshinobiさんがおっしゃるようにして火入れをしたものでした、今は真空パックですからね。
茶農家も消費者です茶工場に生葉を売って製品を買っています。
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妻が、茶の幼葉120グラムを摘んで来てくれたのでポリ袋に入れて3分間チンしてもらった。 これからが私の遊び 障子紙の上に広げて冷ます、この時、葉は少ないが蒸した葉の臭いは堪らなく好い。 120グラムの葉っぱは一握りの量だ、握ったりほぐしたりしながらホットプレートの熱で乾かしながら揉んでいく熱くならないように弱にしてあるがON・OFFを繰り返していた。
きつく握って団子にしたり水分を押し出したりしているとだんだん乾いてくる。 初めは握ると手に張りつき粘っているがだんだんイイ感じとなる。 形には、こだわらない、伸ばす必要はない。乾けば「飲み茶」のできあがり。
9時に初めて12時にほぼ仕上がった3時間、遊んでもらった。
急須に入れて熱湯を注ぐ茶碗に注げばこのとおり。新茶の味と香りを楽しむことができた。
ラディッシュ(はつかダイコン)は1000円玉くらいになった、これ以上おいても「とうがたつ」だけだろう。
チンした葉っぱが煎茶になった。
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