「光陰矢のごとし」と逆論で、
矢のように忙しければ、時間は遅く流れると言います。
ほんとかな~。
4時半に起きて、かんぴょう干して、
マヨネーズ作って、朝ドラ見ながら、ご飯食べて、
こんにゃく皮剥き、煮て、練って、
お昼食べながら、かまどで茹でて、
台風で畳んでいたサンシェード取り付けて、
かんぴょうを仕上げて、袋入れで日が暮れました。
畑に行けません、早い一日でした。
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今朝は少し寝すぎてしまった、日の出にはぎりぎり間に合ったが肌着一枚でセニアカーでいつもの場所に急いだ、快晴無風さわやかな夏の朝だがシャツ一枚では寒かった。 きょうはもう8月、昨日までの7月も西日本豪雨に始まって全国的な猛暑、そして西も東もわからぬ逆走台風と異常異例が続いた一か月だったがあっという間に過ぎてしまった。
チコちゃんが言っていたが一日が短いのは忘れるからだという。昨日何を食べたか何をしたかも忘れてしまうのだから、昨日は無かったと同じであるから一年も早いはずだね。 しかし、被災された人たちを思うと、命に係わる猛暑の中で災害という悲しい出来事に、やっきりこいてする一日の仕事はどんなに長い事だろう。
例年なら8月上旬が一年で最も暑い時であるが、今年は三月四月から季節の先取りの夏日とか天気予報で言っていた気がする。 夏の暑さを先取りされたのだから今年の8月は例年の9月10月の秋の気候になるのかなぁ。
昨夜は火星が15年ぶりに大接近したそうだ9時頃、部屋からそう思って見たらオレンジ色に輝く星が良く見えました。この時間に部屋の中から見れたのは良かったです。9月上旬まで「ひときわ明るく大きく見える」と今朝の新聞に載っています。炎星(ほのおぼし)夏日星(なつひぼし)の異名を思えば今日も暑くなりそうです。 ◆葉月(はづき) 7日 七夕まつり 浜松市内の中心部で一ヶ月遅れで七夕まつりが行われる 7日 立秋 秋立つ日、まだまだ暑いさかりだが、暦の上では、この日から秋。 23日 処暑 残暑がしばらくとどまるが、朝夕の涼しい風に秋の気配を感じるころ(中日新聞1月3日全面広告のページ平成三十年遠州くらしの歳時記を写しました、写し間違いあります)
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