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2022年11月09日(水) 

3,4年前に私の担当理学療法士だった(Kさん)と菊川田んぼアートの話をしたことがあった。田んぼアートは色違いの稲を植えて田んぼに絵を描くとか話したらKさんは私よりよく知っていた。聞いたらKさんの弟がJA夢咲に勤めていて以前田んぼアートに係わったこともあったという。私は黒い穂の出る稲の種を一粒欲しいと頼んだら、忘れたころに、一粒ではなく一穂持って来てくれた。嬉しかったことを覚えている。それをバケツ稲として育てたが期待した黒い穂は出なかった。それから3,4年毎年芽を出し秋には実る。Kさんは結婚して旦那さんの近くの系列病院で働いている、お母さんになったと聞くおめでたいお話です。

 


閲覧数490 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2022/11/09 17:12
公開範囲外部公開
コメント(4)
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  • 2022/11/10 09:01
    時間を経て生るんですね。理学療法士さんとその家族と利用者の時間を経た良い話だと思います。
    次項有
  • 2022/11/10 16:56
    ちょっとさん
      ありがとうございます。

    イネは普通一年生ですので冬には枯れてしまいます。ちょっとさんお手伝いで知っての通りです。春に種まき田植え夏に成長して秋に収穫です。

    療法士さんはお医者さんや薬剤師さんと違って力が必要ですがよい仕事だと思います。
    次項有
  • 2022/11/10 08:51
    黒米、療法士さんの思い出と共によみがえってくれましたね。
    来年の種として保存ですね。
    人との繋がり、ずっと残していきたいですね。
    次項有
  • 2022/11/10 16:53
    みつちゃんさん
      ありがとうございます。

    東病院で今までに6人の療法士さんにお世話になりました。皆さん親切でいい人ばかりです。ストレッチなど身体に触れてのケアですので感謝です。
    次項有
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