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宣誓 私たち 高校球児は夢の舞台 甲子園に立つことを目指し 仲間とともに励まし合いながら心技体を鍛えてきました。 新型コロナウイルスとの闘いやたび重なる、大規模な豪雨災害からの復旧・復興など、厳しく不安な状況下で生活している方もたくさんおられます。このような社会不安がある中で都道府県の独自大会、そして2020年甲子園高校野球交流試合を開催していただけることによって再び希望を見出し諦めずにここまでくることができました。
一人一人の努力が みんなを救い、地域を救い 新しい日本をつくります。 創造・挑戦・感動。今、私たちにできることは、1球をひたむきに追いかける全力プレーです。 交流試合の開催や日々、懸命に命、生活を支えてくださっている皆様への感謝の気持ち 被災された方々をはじめ多くの皆様に、あすへの勇気と活力を与えられるよう選ばれたチームとしての責任を胸に、最後まで戦い抜くことをここに誓います。 2020年8月10日選手代表 大分商業高等学校野球部主将 川瀬堅斗 花咲徳栄高等学校野球部主将 井上朋也 × × × テレビ字幕を写しました。抜けたところや間違いもあります。 第1試合で対戦した両チームの主将でした。
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