こんばんは。
要約なら私はリアルタイムで出来ました(昨晩、腕が落ちてないか、確かめた)が、一字一句書き写すのは大変なことも承知しています(数年前まで、全日本写真連盟掛川支部で、関東に住む先生の講評の録音から、文字起こしをしてた)。
お疲れさまでした。
ところで安青錦、かのウクライナ出身ということで応援してたので、優勝決定戦で勝って安堵しました。ラジオで聞いてました(自宅にエアコンが無いので、駐車した車の中にいた)が、18時をだいぶ回りましたね。
|
インタビューはNHK青木優吾アナウンサーであります。 >放送席、そしてIGアリーナのみなさん3回目の優勝です。安青錦です、おめでとうございます。 「ありがとうございます」 >壮絶な優勝決定戦を制しました、今、どんなお気持ちですか 「優勝目指して頑張ろうとは言われていたので、ここで優勝できてすごくうれしいです」 >本割で敗れて優勝決定戦はどんな思いで臨んだんですか 「悔いがないようにしっかり力出し切って勝ちました」 >あの二番について振り返っていただけますか何が白星につながりましたか 「やっぱり、我慢強く自分らしい相撲取れたんでそれが一番、結果につながったんじゃないかなと」 >初めての休場明けの場所でなかなかこれまでにない経験をしました何が、この結果につながってきましたか 「けがして関脇まで落ちて自分自身に、悔しさというか自分は、ここで終わる人間じゃないという思いが強かったです」 >これまでの経験を生かしていきたいというお話も関取されていましたどんな経験が生きてきましたか 「去年はIGアリーナであと一歩のところで敗れてしまったので今年は名古屋の皆さんに熱い相撲を見せられたらいいなと場所に臨みました」 >十五日間終わってみると体の状態はどうだったんですか 「思ったより体はしっかり動いてたんで」 >これでまた来場所は大関に戻りますどんな相撲を取っていきたいですか 「安青錦らしく我慢強く相撲、取って」 >おめでとうございました。 「ありがとうございました」 >安青錦関でした。 × × × テレビの字幕を写しました。が上手く写せませんでした。 放送時間も延びて最後は慌ただしかったですね。 |