みつちゃんさん
昔から篤農家が草を見ずして草を取れ」
と言はれている事は自分もよく承知している。
そんな中でみつちゃんさんが
「解ったような気がします。」のコメントは嬉しいです
今日はもう日付けが変わりそう
近い内に日記に思いを載せますから批評してください。
ありがとうございましたおやすみなさい。
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さっきの続きですがパソコン素人の私は此の日記の書き込みを途中で保存しておき続きを書くとかの方法を知らない。放っておくと消えてしまうのでとりあえず投稿しておいた、さてさて・・・ 草の管理は必要です作物の邪魔にならない様に草刈をする(根は残す)種をこぼすと良くないと思う草は穂を摘む(実る前に抜く)多すぎて邪魔になる草やたちの悪い草は当然取るがビニール袋に入れ腐らせてから畑に戻す(生えた草は持ち出さないモッタイナイから)こんな事位かな。 草があって良い事はもう一つ雨に土がたたかれない事、これは泥はねによる病気の予防になる。 こうして書いているとまるで草の中に野菜があるように錯覚するが決してそうではない。これから白菜やキャベツを植えるとしようポット苗を多少草のある中に植えても彼らの成長は早い草はたちまち下草になり勢いを失う 種からのものも当然軽くけすったりオコシたりして蒔くわけで草の中に蒔くわけではないから・・ 草は畑の中には多少あった方が良いと思うよと言いたいだけです。 もう少し続けたいが後にしますありがとうございました。 |