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2021年05月03日(月) 

天気予報などでよく「平年より気温が高いとか低い」と言うがその平年が今月19日から変わるそうだ。(私は何にも知らないので新聞で教わったのを書いてみる)

 

平年というのは「30年間の平均値」という。今までの平年は1981~2010年の平均値が使われているが19日からは1991~2020年の平均値に変わる。つまり、西暦に1がつく年に10年に1度更新される(10年間変わらない)。今年2021年からの平年は比較的気温の低かった1980年代の記録が外れ、高かった2010年代の記録が加わる。平年値は上がりそうだね。今年は『平年並み』と予想されても平年が上がっていては安心できないよ

 


閲覧数40 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2021/05/03 17:47
公開範囲外部公開
コメント(4)
時系列表示返信表示日付順
  • 2021/05/04 09:51
    namoさん
    まーちゃさん
    ありがとうございます。全然知りませんでした。昨年までの平均気温と今年の平均気温の対照表が必要かもしれませんね。
    次項有
  • 2021/05/04 11:53
    namoさん
    ありがとうございます。

    そういうものがあれば欲しいですね。温暖化、暖冬 肌で感じていますから!
    次項有
  • 2021/05/04 15:42
    namoさん
    まーちゃさんありがとうございます。
    気象庁のデータベースを見たら、確かに平均気温は1981年から2010年までになっていました。そして、遡れるデータは1946年まででした。平均に関しては、5月19日から10年間分新しくなると言うことですね。
    次項有
  • 2021/05/04 18:16
    namoさん
    ありがとうございます。

    調べて頂きありがとうございます。最近の30年間の平均ということになりますね、今年がもっとも実際に近いということでしょうか?
    時には平年に比べてではなく、10年とか20年前に比べて発表してくれたら、もっと危機感を感じるでしょうね。
    次項有
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