shinobiさん
ありがとうございます。
おばあちゃんが明治大正昭和平成に渡って生きたと思うと長い人生だったと思うも知れませんが。100年なんて、おばあちゃんが生まれたときから今までだと思うと、ついこの間のことだと感じませんか?この100年短過ぎました発展しすぎました。今の便利さが300年後くらいに来たなら良かったのにと思います。
|
1903(明治36)年生まれで、今年3月に112歳となった名古屋市守山区の小出保太郎さんが、世界最高齢の男性としてギネス・ワールド・レコーズ社(英国)から近く認定される見通しとなった。 小出さんは、ギネス社が世界最高齢男性と認定していたさいたま市の男性が7月に死去したのに伴い、国内最高齢の男性に。ただ、厚生労働省は「海外の状況は把握していない」との立場で、今回の認定で晴れて世界最高齢男性を名乗ることになる。 福井県敦賀市生まれで、紳士服の仕立て職人だった。7人の子宝に恵まれ、現在も子ども6人と孫9人、ひ孫十数人、やしゃご一人がいる。5年前に長女夫妻が暮らす名古屋市へ移り、現在は3人暮らし。食パンや煮物など家族と同じ食事をとり、今でも入れ歯ではない。週2回、孫が働くデイサービスに出掛け、軽い運動やゲームを楽しんでいるという。7月に国内最高齢になったときは「私が一番だなんて気恥ずかしい」と話していた。 ギネスの最高齢は116歳の米国の女性。 × × だそうです。(きょうの中日新聞の記事から) 2カ月前、98歳だった親父と死別したばかりの私には100歳を超したと聞いてもさほど年寄りとは思えないですよ。100-98=2ですから。 |