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2012年04月07日(土) 
例年だと「茶市場開き初取引」の日時は関係者(茶商さん生産者)の話し合いで決まり、その前日に初摘採、初製造をする工場が多いが今年の場合、県茶業界は全荒茶工場に「原則として最初に製造した荒茶の放射性セシウム検査をするよう呼び掛けた」
検査には時間が掛かるから翌日の出荷には間に合わないので保管して置く事になると次に摘む2回目の製品で市場開きをするか、それともまだ味も香りも無い極幼芽で早期の少量のサンプル製造してカタチだけ整えておくのか?または市場開きは取引なしの式典だけとするか??いずれにしても風評被害を抑えるための検査であると思うから、賢い生産者と消費者に成らないといけない。
今日も戯言を書かせてもらったありがとうございます・・・・

閲覧数1,276 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2012/04/07 10:30
公開範囲外部公開
コメント(2)
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  • 2012/04/07 21:50
    いつもの風物詩まで、変えてしまった・・・。
    影響は、何時まで、どこまで、
    再稼働は、まだ、許可出来ません。
    次項有
  • 2012/04/08 09:26
    隣のとろろさん
    コメントありがとうございます。
    そうですね。
    其処にある旬の三つ葉も、しいたけも、たけのこも、わらびも、渓流の魚も自然に生えているのに安心できない地域ができた。
    それは、みな人間が便利を求めた欲の為。
    人類は欲の為に破滅する程うましかでしかない。
    次項有
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