トイレ雑学ありがとうございます。
昔のポッチょん便所、汲み取ったばかりは、
おつりがお尻についたり、ひどい時に唇についたり、
散々な思いでがあります、
インドネシアに3年ばかり住みました。
トイレはツタンカーメン見たいな便座で和式タイプ、
水洗ですがあそこをシャワーで洗うので、
床面がビショビショ、
そんなこんなで、したくても汚いトイレばかりで
漏れる寸前,あちこち探し回る夢を今でも見てます。
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今朝は特に大きな話題はありませんが・・・
先週のブログでも投稿しました。 11月25日は「女性にタイする暴力をなくす運動の日」です。 シンボルカラーはパープルだそうです。
直接関係ないですが11月19日は国連で決めた「世界トイレの日」と言うことです。 日本のトイレの日はゴロ合わせで11月10日だそうです。
これはラジオで聞いた話です。 世界全体で不衛生なトイレを使用している人は45億人いるそうです。 そのうち屋外でじかに排泄している人が8.9億人もいると言うことです。
不衛生なトイレというのがくみ取り式なのかどうか分りません。 でも日本は昔くみ取り式だったわけでそれを肥料にして野菜を作って、SDGsの先端を行っていた訳です。 WCというのはウオータークローゼット、水洗便所です。 今ではWCは死語ですけど・・・
日本の江戸時代頃、パリではクローゼットの中でバケツに排泄してそれを窓から通りに投げ捨てていたそうです。 通りは排泄物だらけで、お陰で「ハイヒール」の靴を履くようになったとか・・・
それが不衛生だと気がついて水で下水に流していたのですが、トイレはクローゼットの中にあったので「WC」水洗便所になったそうです。
その排泄物はセーヌ川に直接流していたので、セーヌ川は汚物だらけで不衛生だったと聞きます。
そうしてみると日本の方が進んでいたんだと感じました。
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