「飛燕」
太平洋戦争の後期に、登場した戦闘機かありましたね。
そのスタイルと名前から、夢中になった事がありました、
ツバメのように滑らかで、軽やかに飛行して、活躍しそうですもんね
実際には、性能を発揮する事なく、終わったそうですが、
燕の言う字は、よく出来た字だと思います。
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昨日 東病院に行ったときツバメが巣の中にいました抱卵しているのかな? 今日の中日新聞コラムは燕のことが書いてありましたので、コピーしておきます。 「さまざまな鳥を表す漢字の中でも「燕(つばめ)」は少し特別だ。多くは「鳥」や尾の短い鳥を意味する「隹(ふるとり)」が付くのに対し、飛ぶ姿をかたどっているとされるのが「燕」という。中ほどの左右に伸びた部分が翼のようだ。下部の点が尾だと知れば「燕尾(えんび)」が見えてくる
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