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2014年01月13日(月) 

日本人には意思がない。意思のないところに方法はない。無為無策で、座して死を待つ。さとりの時代か。生きる力がない。

日本人はどこにも移動しない。世の中が乱れることは良くないことである。変化がなければ天下泰平の世の中である。望むところだ。

‘我々はどこから来たか’、’何者であるか’、’どこに行くのか’ を考えるのは英米人である。これらの哲学的命題は、三時制 (現在・過去・未来の構文の区別) に対応している。現在の内容は、五感 (経験) を通して得ることができる。過去と未来の内容は非現実であるが、脳裡に構文を白紙の状態で置くのは気


閲覧数826 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/13 15:21
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2014年01月12日(日) 

安部首相は靖国参拝をした。
首相は我が国を再び世界の孤児に仕立てるつもりか。
首相は国民を再び死地に追いやり、自決をせまるつもりなのか。
この道は、いつか来た道。ああ、そうだよ。民族の歴史は繰り返す。

首相は、自己の哲学を国民に言って聞かせて指導しているのか。
それとも、無哲学・能天気の国民に、ただ迎合しているだけなのか。
戦前も無知な国民をたきつけて戦意を盛り上げた。一国で世界を動かそうとした。
民意の盛り上がりに乗じて国を指導した。そうでなければ政治家は捨てられた。

だが、世界平和はひとえに日本国


閲覧数2270 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2014/01/12 09:50
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2014年01月06日(月) 

現実の内容は過不足なく成り立っている。もし成り立たないことがあれば、事実関係調べが行われて訂正される。
理想 (非現実) は現実よりも優れている。優れていなければ理想ではない。
理想の内容も過不足なく成り立っている。そうでなければ、考えではない。それはただの出鱈目である。

現実の内容には実感がある。気分・雰囲気は現実の内容であるが筋がない。その行動は恣意になる。已むに已まれぬ大和魂である。
非現実の内容を脳裏に持たない者は、実感に酔い雰囲気に飲まれる運命にある。何事も実感が頼りである。'理性的になれ’ の忠告もむなしい。

閲覧数1308 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/06 02:55
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2014年01月03日(金) 

□かくすれば、かくなるものと知りながら、已むに已まれぬ大和魂。
□ああしてこうすりゃこうなると、わかっていながらこうなった、、、、

リーズン (理性・理由・適当) と言わないで、大和魂としている。行為がリーズナブルであるかどうかは問題にならないのであろう。行為の説明責任をとることは難しい。国がひっくりかえっても責任者は出ない。あとは野となれ山となれ。

□やって見せて、言って聞かせて、やらせて見て、ほめてやらねば、人は動かず。

意思は未来時制の文章内容で、日本語には未来時制はない。日本人には意思がない。意思がなく


閲覧数373 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/03 02:12
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2014年01月01日(水) 

>新藤義孝総務相は1日午後、東京・九段北の靖国神社を参拝した。
>昨年末の安倍晋三首相の参拝には米国も「失望」を表明しており、A級戦犯を合祀する靖国神社への閣僚参拝を批判してきた中国や韓国の反発に拍車が掛かりそうだ。

当然でしょうね。

>新藤氏は参拝後、私的参拝とした上で「戦争で命を落とした方々に尊崇の念を込めてお参りした。平和への思いを新たにした」と記者団に強調した。

戦死した将兵へのお参りは、どこの国にもある。我が国においては、戦争を指導した政治家の責任追及はどうなっているのか。平和への思いは、戦


閲覧数425 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/01 21:04
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2013年12月30日(月) 

‘仕方がない’ とはあきらめの言葉である。
‘仕方がない’ とはやり方のないことである。
いったい、やり方はどこにあるのか。
意思のあるところにやり方はある。Where there’s a will, there’s a way.

意思は未来時制の文章内容である。
日本語には時制がない。それで、日本人には未来時制もない。
未来時制がなければ意思もない。意志薄弱に見える。
意思のないところにはやり方もない。

‘ああでもなければ、こうでもない’ という。
文章がなければ、文脈もない。だから、消去法ばかりになる。不毛の議論になる。
危機に及んで無為無策


閲覧数1221 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/12/30 08:46
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2013年12月27日(金) 

我が国首相の靖国参拝に同盟国のアメリカのみならず世界中の国々が失望している。

万世のために泰平を願わんと欲するのであれば、いかなることがあろうとも我が国の首相はA級戦犯の霊に敬意を表すべきでない。
この表敬は国際平和の根本を揺るがすものである。

追悼に当たり、我が国の政治は宗教にかかわりを持たないことを再確認しなくてはならない。
戦死者を追悼する適当な施設がないのであれば、政府は責任をもってこれを建設しなくてはならない。

政治家は、政治音痴と無為無策ではいられない。いつまでも迷走は許されない。早急に未来を


閲覧数732 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/12/27 04:13
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2013年12月24日(火) 


アドバイス (advice)・プレゼン (presentation)・エンタメ (entertainment)のような日常で使われる言葉は、カナ書き日本語になる。
だが、意思 (will)・使命 (mission)・責任 (responsibility)・哲学 (philosophy)・罪(sin)のような精神に関係した言葉は、カナ書き日本語にならない。これらの言葉が外来語にならないのは日本語と英語の考えが同等でないからであろう。

‘我々はどこから来たか’、’我々は何者か’、’我々はどこに行くか’ の哲学的命題は大切である。’我々はどこに行くか’を念頭において政治論議をしなければならない。さもなければ不毛の議論になる。政治音痴の発言に


閲覧数1055 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/12/24 16:31
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2013年12月20日(金) 

閲覧数586 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/12/20 12:07
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2013年12月17日(火) 

>、、、、重要なのは、大学入試に関する考え方の違いです。優秀な人材を選ぶことを重視する米国の社会には、多様な志願者を同一基準で判定する必要はないという考え方が根底にあります。一方、日本の社会は入試の平等・公平に極めて敏感です。「人物重視の結果、不合格」と言われて、受験生や保護者は耐えられるでしょうか。今回の大学入試の改革は、こんな日本社会の価値観の転換を迫ることも意味しています。(筆者:斎藤剛史)

無哲学・能天気の日本国民に、哲学博士 (Doctor of Philosophy; Ph. D.) へと導く英米の高等教育を施すことは難しい。個人主義に基づく価値観を時


閲覧数1466 カテゴリ日記 コメント1 投稿日時2013/12/17 09:50
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