■バックナンバー
■RSSフィード
RSS 1.0 RSS 2.0 Atom 1.0
■このブログのURL
https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/index.php?cid=1&key=41782&ps=40
■日記の書き込み
書き込み数は1,273件です。 [ 1 ... 36 37 38 39 40 41 42 43 44 ... 128 ]
2013年04月11日(木) 
 風邪をひいた話をこのSNSに載せた後、最近にも同様の話を載せたような気がして調べてみたら、やっぱり2月25日に書いていた。愕然となった!ついにボケが始まったかと思った。だが、冷静に医学的に考えると、後で自分の間違いに気がつけばまだ大丈夫であり、気がつかなくなったら認知症であるという事実を思い出した。つまり、心配はないということになるが、はたしてそうだろうか?一度は間違えたわけであり、若いときにはこんな間違いはしなかった、と思う。では、なぜだったのか?答えは、老化現象の成せるわざだったのだろう。年をとると、年並みの物忘れが出てくる

閲覧数985 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2013/04/11 14:35
公開範囲外部公開
2013年04月11日(木) 
 今年2回目の風邪をひいた。はじめにすこし咳が出て、それが2日ほどつづき、その後37.0~37.2℃の微熱が出た。こりゃあカゼだなと思い、総合感冒薬を飲み始めた。さらに咳は続き、やや黄色っぽい痰も出てきたので抗生物質を飲んだ。そして熱は下がり、痰もきれいになってきて、今日は朝からすっきりして、”なおった”という感じになった。なおるまでほぼ1週間はかかったことになる。
 冬には風邪をひくが、ひくときは決まって2度であり、ひかない年はまったく平気である。今年はもう2度風邪をひいたので、当分は大丈夫だろう。どうしてこんなことになるのか

閲覧数437 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/04/11 10:37
公開範囲外部公開
2013年04月07日(日) 
 毎年、4月中旬には芦ノ湖に釣りに行く。その時期にはユスリカがで始め、カゲロウが羽化することもある。年に一度だけ、芦ノ湖でドライフライ・フィッシングが出来る時期でもある。土曜の朝からボートで釣り、その日の晩は湖尻にあるバンガローに皆で泊まり、宴会をやるというもの。これは三島のN居田君やT橋さんが企画しているもので、翌日の日曜は自由開散であり、芦ノ湖で釣っても良いし、川に行ってもいい。
 ボクは去年から大井松田でストリームサイドというフライショップをやっている勝俣さんの勧めもあってストリーマー・フィッシングをやめてインジケーター・フ

閲覧数1099 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/04/07 23:05
公開範囲外部公開
2013年04月03日(水) 
 今日、ある用件でヤドリキ・フライフィッシングエリア(Y.G.L.)に電話したとき、石塚さんという世附川の管理人をしていた人のことが話題になった。
 丹沢の南面を流れる世附川は美しい渓流であり、その川の下流部を利用して管理釣り場が作られたのは4-5年前の事だった。自然の渓相をそのまま使い、水質も良く、ほぼ理想的なフライの釣り場であり、僕は気に入ってよく通っていた。
 その管理釣り場の管理小屋に石塚さんは泊まり込んで一人で釣り場管理をやった。年は60前だったと思うが、訳ありの独身であり、とても気さくで、一生懸命であり、熊の出る所でもあり、釣

閲覧数2720 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2013/04/03 22:11
公開範囲外部公開
2013年04月01日(月) 
 ほんの数日前、クリニックのあるナースが辞めたいと行ってきた。もう10年以上勤めてくれている古顔である。昨年末からめまいが続き、疲れやすく、仕事が続けられないというのが辞める理由だ。更年期でもあり、婦人科にもかかっている。
 今日は電話で彼女とやや長話をしたが、ときどき休んだりすると他のナースに迷惑がかかるので、自分が辞めて、新しいナースを雇ってもらった方がいいと考えたらしい。彼女は自宅から30分かけて自転車で通勤していて、めまいがあるので、こわくて自転車にも乗れないと言う。ずいぶんと慰留したんだが、本人の意志はかなり固まってい

閲覧数566 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/04/01 23:51
公開範囲外部公開
2013年03月28日(木) 
 狩野川本流に通っているのは”ひれピンで、銀色がかっていて、大きくて、体高が高い”もどりアマゴを釣りたいからだ。ボクもだいぶ前(7年前)になるが、釣ったことがあってね。大きさは27センチメートルほどだったが、とても美しい魚だったことを覚えている。
 それを釣りたくて通ってきたが、今年はことに状況が悪い。虫が飛ばず、低水位が続き、おまけに遡上が少ないようだ。
 昨日(27日)もついつい狩野川に来てしまった。唯一ライズが見られる大淵で、郭公の鳴き声を聞きながら釣った。散発のライズを狙い、ようやく1匹掛けたが、すぐにフックが外れてしまっ

閲覧数621 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/03/28 10:34
公開範囲外部公開
2013年03月25日(月) 

 狩野川本流は依然としてきびしい状態だ。水温だけは15℃と上がってきたが、水位は低く、虫は飛ばず、風は強く、ライズはない!先週、オオクマを見たが、その後まったく飛ばない。さらに追い打ちをかけるように鮎の遡上が始まってしまった。これも例年に比べてとても早い。鮎の群れが来るとアマゴ/ヤマメはヘチに追いやられ、釣れなくなるといわれている。
 23日はかんかん照りであり、カゲロウの羽化は期待できないので、本流はあきらめて支流に行くことにした。だが、釣り人の考えることは同じようで、大見川、持越川、本谷川のめぼしいポイントには車が止ま


閲覧数531 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/03/25 14:50
公開範囲外部公開
2013年03月21日(木) 

 20日の春分の日、ほんとうに久し振りに女房殿を連れて釣りに行った。昔はよく一緒に釣りに行き、時には彼女の方がよく釣れることもあった。フライフィッシャーウーマンの中でも腕はいいほうだろう。覚えているのは、ボクが働いているウィークデイに一人で軽を運転して中央高速を走り、信濃川上の千曲川までイワナ釣りに行ったこと。一人前の釣り師なのである。
 その人が、ある日喘息のリハビリとして始めた水泳にのめり込み、釣りから完全に水泳に切り替わり、数々の試験を受け、水泳B級コーチとなり、公式審判をしたり、人に水泳を教えるまでになった。
 ま


閲覧数527 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/03/21 16:02
公開範囲外部公開
2013年03月19日(火) 

 ハルフォードの「フローティング フライズ(水に浮くフライ)」の翻訳出版もようやく第三校を迎えた。写真が入り、体裁がととのってきた。表紙カバー用のハルフォード・フライの再現も河合さんのフライができあがり、送られてきた。とても良いデキである。
 この、校正というのが辛い仕事でね。内容はイヤというほど知っているわけで、それを、エラーをチェックしながら同時に初めて読む読者に読みやすい日本語にしなければいけない。気が抜けないのだ。ボクが翻訳したので一言一句覚えているのに、また読まなければいけない。おもしろみや期待感はまったくなく、た


閲覧数1166 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2013/03/19 22:37
公開範囲外部公開
2013年03月17日(日) 

 16(土)、17(日)、狩野川釣行。
土曜は昼過ぎに出発。伊豆は風つよし。大見川の小川橋に行ってみると堰堤下でライズあり!イタダキと思ったが、これがフライに出ず。トビケラが水面でバタバタしていたら、それはパクリと食った。アマゴの横顔まで見えた。だが、フライには出てくれない。夕まずめ、T橋さんの情報で猫越川に行く。ライズなく、釣れず。
 この日は「三吉」という宿に泊まった。綺麗な木造で、露天風呂もあり、囲炉裏もあり、雰囲気も良いが、メシがイマイチ。点数で行くと75点ぐらいか。一人で泊まったら割り増し料金をとられたのが減点


閲覧数606 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/03/17 23:03
公開範囲外部公開
[ 1 ... 36 37 38 39 40 41 42 43 44 ... 128 ]
■プロフィール
狂四郎さん
[一言]
■この日はどんな日
ほかの[ 06月11日 ]のブログは、
■最近のファイル
■最近のコメント
■最近の書き込み