> 桜木サポーターGさん
ラジオで聞きましたが蚊は35℃以上になると活動が止まるらしいです。
蚊の生殖活動も弱まるので蚊は少ないんだそうです。
ただ気温が下がると活動が活発になるので、木陰では油断できません。
同じようにハチも動きが弱まります。(と言うことです)
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研究? と言うほどでもないです。
最近の猛暑で「蚊」は殆ど出て来ません。 貯め雨水用の大きなバケツにもボウフラはいません。
水たまりにもいません。
庭の空いた水鉢の中にもいません。 外のたまり水は沸騰するくらいの暑さになるので蚊は卵を産まないんだと思います。
日陰にあるメダカの水槽にもボウフラはいません。 最初は生まれたボウフラをメダカが食ってしまうからだと思っていました。
ところがメダカの赤ちゃん(ぼうふらより小さい)だけ入っている鉢にもボウフラはいませんでした。 これはメダカ(魚)は天敵だと思って蚊は卵を産まないんではないかと思います。
どこに産んでいるかというと・・・ ザリガニの鉢です。 ザリガニはぶどうの棚の下で涼しいんです。 この中には1匹だけザリガニがいます。 すごい数のボウフラがいるので「ザリガニがいずれ喰ってくれる」と思いましたが、全く喰わないんです。
これは蚊は「ザリガニは安全だ」と分って卵を産んでいるんだと思います。
今朝はこのボウフラがいっぱいいるザリガニの水を替えました。 その水の中にメダカの成魚を入れたところ、すごい勢いでボウフラを追いかけて食べてくれました。 あまり話はまとまりませんでしたが、なんだかんだ分ってきました。 |