こんにちは。
新幹線こだま号で掛川に来る人は理解してると思いきや、気付いてない人が多いですね。
天気予報、西部と頭部中部の中間なので、西部とは微妙に違いますよね。テレビ時代からインターネット時代になって、細かく分かるようになりました。序でに、掛川市が南北に長いことも分かるようになりました、
東海地方というと東海3県を指すことが多くて、静岡縣は兎角はぐられます。
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ホント静岡県は長いと思います。 これは県外の人、特に遠方の方は殆ど理解していません。
何せ新幹線の駅が6駅もあります。
遠方の方が掛川城に来ると「静岡県ならどこでもいつでも富士山は見えると思っていた」と言います。 大間違いです。 掛川から富士山まで100kmもあります。 東京から富士山を見るのと同じようなものです。
全国ニュースで「静岡は晴」とか出ますが、西部と東部ではかなり異なります。
「東海地方」はもっと大雑把な言い方です。 「中部地方」もそんなものです。
廃藩置県の時に掛川は「浜松県」でした。 他に「静岡県」、「旧足柄県」がありましたが、それらが合併して今の「静岡県」になったと聞いたことがあります。 気候としてはそれぞれ違いますよね!
・・・で静岡県民としては「西部」「中部」「東部」「伊豆地方」の天気予報でおおよその見当がつきます。 「西部」は浜名湖から大井川くらい=遠州地方、大井川を越えると中部地方と聞いています。 つらい冬の「遠州の空っ風」も大井川まででしょうか? |