ご存じの方も多いと思いますが油山寺の山門は掛川城大手三の門(玄関下門)を明治の初め(廃城令の時)に移築したものです。
こんな大きな門が御殿の南側にあったと思うと、当時はさぞ風格があるお城だったと感心してしまいます。
(表側)
朝早く行ったのでよかったですが、平日なのにとても混んでいて帰りは駐車場待ちのクルマが並んでいました。
(裏側)
この寺の近くに叔父の家があるので、ついでに寄ってみました。
続きはまた。。。。