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2013年12月29日(日) 
日本経済新聞 2013年2月3日付 朝刊
【一人で新聞 復興届ける】
〈町民目線で町民のための情報を〉
 「町独自支援 1棟150万円」「お楽しみ市、何あんだべぇ」
 毎週月曜日に発行されるA3版の両面カラー紙面は、岩手県大槌町の情報だけで構成される。道路の設置場所や住宅再建の補助制度、イベントの告知――。「字は大きいし、大槌のことが詳しく載っている」と手にした高齢者の顔がほころぶ。
 コミュニティー紙「大槌新聞」が誕生して8か月。同町で生まれ育った高田由貴子(たかだ・ゆきこ、38)が「町民目線で町民のための情報を届けたい」と、取材から編集、制作、広

閲覧数1408 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/12/29 11:57
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2013年12月29日(日) 
先日、エコキッズさんの投稿で知った「掛川の10の流儀」という冊子頂いてきました。第1号を見た人は必ず又次号も見たくなる思われる本です。
こんなに良い冊子が只でもらえるのです、お勧めです。1号も戴いて来ました。
お問い合わせ掛川商工会議所0537(22)5151へ

閲覧数1143 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/12/29 11:42
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2013年12月28日(土) 
山陽新聞 2012年12月8日付 朝刊
【木製鏡餅 被災者に届け】
〈食べられませんが、笑って新年を 岡山大・山本准教授ら手作り〉
 あなたの「気持ち」に寄り添いますー。岡山県から東日本大震災の被災者の元へ、木製の鏡餅が送られている。その名も木餅(きもち)。「食べられませんが、クスッと笑って新年を迎えてもらいたい」。そんな若者たちの思いを込めた手作りの品だ。
 制作しているのは岡山大教育学部の山本和史准教授(木材工芸)と、美術を専攻する学生約10人。山本准教授は震災直後、津波などで道具を失った被災地の大工らへ送る「とんかちプロジェクト」を展開し

閲覧数904 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/12/28 12:08
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2013年12月27日(金) 
産経新聞 2013年1月4日付 朝刊
【何を目指して、生きてるんだ】
 《標高4720メートルのキボハットを午前0時に出発した。暗闇の中、ヘッドランプをつけて一歩一歩進む足取りは軽くはないが、まずまずだと思っていた。目指すは標高5895メートルのキリマンジャロ頂上だ。
 休憩中、同じツァーの女性から「テルモス(ステンレス魔法瓶)は?」と言われ、初めてテルモスが冬山必携装備だと知る。女性に分けてもらった熱い紅茶を飲むと視界が突然一気に広くなった。もしかすると、高山病の一つの視界狭窄が起きていたのか…》

 「普通の生活をしていれば、もうマンションとか買えち

閲覧数1624 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2013/12/27 11:55
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2013年12月26日(木) 
THE PAGE 12月26日(木)14時0分配信
日本で最初に”初日の出”を迎えるのはどこ?
 国立天文台は、2014年「初日の出」の全国各地の時刻情報を公開している。それによると、東京タワー(高さ333m)の大展望台2階(150m)での初日の出時刻は6時48分、これに対し、東京スカイツリー(634m)の展望台(450m)は6時46分。東京タワーは先月21日に「特別展望台」(250m)の営業を再開したが、それでもやはり、東京スカイツリーよりも1分程度は遅くなる。

日本で最初に”初日の出”を迎えるのはどこ?
 でも、たかが1、2分! 日本ではもっと早い所がある。例えば、富士山頂(標高3776m)では6時42分

閲覧数753 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/12/26 23:31
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2013年12月26日(木) 
中国新聞 2012年11月25日付 朝刊
【J1で初優勝した
サンフレッチェ広島の監督 森保一(もりやすはじめ)さん(44)】
〈気配り上手一体感育む〉
「皆さんのおかげで、われわれは日本一になりました。おめでとうございます」。紫に染まったスタンドに向かって、顔をくしゃくしゃにしながら絶叫した。細やかな気配りでチームをまとめ上げ、新人監督は頂点に立った。
 優勝の原動力になった団結力。「宝物」と呼ぶ選手はもちろん、関係する全ての人を大切にする。例えば練習後、恒例となった光景がある。監督以下、コーチ、マネージャー、通訳、用具係が参加するミニ

閲覧数875 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/12/26 11:47
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2013年12月25日(水) 
徳島新聞 2012年11月11日付 朝刊
【全国高校サッカー選手権
徳島大会で優勝した鳴門高監督 香留(かとめ)和雄さん】
 前回の全国選手権出場は2006年。サドンデスにもつれ込んだPK戦の末、1回戦で敗れた試合後のロッカールームで選手に語り掛けた。「勝たせてやれんでごめんなさい。負けることは恥じゃない。恥なのは負けて立たんこと。ここからが勝負ぞ」。言葉に人柄と哲学がにじみ出る。定年まで2年半。「時代が変わったと言われるけど、鈍感なんかな。今でも選手には泣かせてもらい、感動をもらっている」と話していた闘将が、栄冠に目頭を熱くした。
 夏の雪辱を果たした

閲覧数1319 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/12/25 13:45
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2013年12月24日(火) 
今年もまた「あっぱぱ貝」の、おすそ分けを頂きました。貝殻も綺麗で味も旨いです!
ごちそうさまです!

閲覧数1430 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2013/12/24 14:47
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2013年12月24日(火) 
下野新聞 2012年8月9日付 朝刊
【萩野選手 凱旋】
笑顔で「応援に感謝」小山駅
 ロンドン五輪競泳男子400㍍個人メドレーで銅メダルを獲得した作新学院高3年の萩野公介選手(17)が8日夜、自宅のある小山市に凱旋した。
 東北新幹線でJR小山駅に降りた萩野選手は、赤いTシャツにカーキ色のズボン姿。改札口で母貴子さんや大久保寿夫市長、地元桑地区「応援する会」の柿崎全良会長らの                 出迎えを受け、市職員から花束を受け取ると「ありがとうございます」と笑顔で応えた。
 駅長室での懇談で、萩野選手は「地元の応援は本当に温

閲覧数763 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2013/12/24 11:53
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2013年12月23日(月) 
朝日新聞 2013年1月1日付 朝刊
【想像して夢かなえた自分】
 自分の子どもの頃を振り返ると、ぐんぐん伸びていた時期というのは、やっぱりサッカーを楽しんでいたときなんです。
 いろいろな思い出がありますが、小学校6年生のときに愛媛FCの入団テストに落ちて、道をそれてしまった頃のことを話しましょう。

ぐれた中学生
 あのとき、僕はもうサッカー選手としては成功できないんだと思ってしまっていました。中学のサッカー部に入ったのですが、そこは不良の集まりで、サッカーはほとんどやっていませんでした。部活の練習に行かなくなっただけでなくて、学校もさぼるよ

閲覧数1248 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2013/12/23 12:05
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