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2014年01月17日(金) 
朝8時頃です
午後1時半頃です。
朝は冷え氷が張っていましたそれでも稲はピンとしています、お昼前から萎えてきます。ヒコバエの稲、寒さと短日で半分は枯れていると思われるくらいですがこのところの冷え込みでも毎日朝はピンとしているのです面白い現象だと思いました(ただそれだけのことです)
昨日スマホから投稿したら写真が横になっちゃっていたのですぐ削除。今日はデジカメです。室内に入れたのはもう少し元気あるように見えています。

閲覧数1334 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2014/01/17 15:24
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2014年01月17日(金) 
東京新聞 2012年6月26日付 朝刊
【「スズキ」さんにお礼を】
 精神に障害があり、心臓に病を抱えた兄(60)が約一週間前、土地勘のない浜松市で迷ったときに助けてくれた女性に会って、お礼を言いたい―。横浜市の社会福祉法人施設長の矢野清さん(58)=横浜市中区=が、この女性を捜している。女性は「スズキ・アリサ」と名乗った以外に手がかりはなく、清さんは「スズキさんと出会えなかったら、兄は命の危険もあった」と振り返る。 (荒井六貴)

清さんによると、兄の宇一郎さんは17日午後、横浜市中区の自宅から、横浜市旭区の障害者施設に向かうため、最寄りの駅か

閲覧数575 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/17 11:56
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2014年01月16日(木) 
四国新聞 2012年11月25日付 朝刊(共同)
【ケアラーに息抜きを】
〔家族介護の孤立化防ぐ〕〈支援の動き広がる〉
 障害や病気がある家族を介護、看病する人を「ケアラー」と呼び支援する動きが広がっている。負担の重さから体を壊したり、虐待につながったりする事例もあるためだ。東京都内には同じ立場の人が集まって息抜きできる専用のバーが誕生。母子手帳のような「ケアラー手帳」を配っているケースも北海道にある。

9月上旬、東京のJR阿佐ヶ谷駅近くの商店街に、ケアラーのためのバー「アラジン」が開店した。介護に詳しい店員が常駐し、お酒を飲みながら日ごろの思い

閲覧数1338 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2014/01/16 11:58
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2014年01月15日(水) 
山梨日日新聞 2012年11月23日付 朝刊
【愛犬探し3年 御坂で再会】
 2009年夏、飼っていた雌犬「ミチ」(12歳)が県内でいなくなり捜していた会社員中島孝与さん(48)=神奈川県小田原市=は今年7月、笛吹市御坂町で3年ぶりに愛犬と再会を果たした。毎週のように山梨を訪れ、捜し続けた中島さんに御坂町の住民も地域ぐるみで協力。今月3日に同町内で開かれた運動会には、ミチを連れて住民に感謝の言葉を述べる中島さんの姿があった。

ミチの行方が分らなくなったのは09年6月。孝与さんの父孝一さん(80)が、北杜市内に借りている畑で農作業を終え、小田原市の自宅に帰る途中だっ

閲覧数705 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/15 11:33
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2014年01月14日(火) 
いわき民報 2007年7月5日 夕刊
【「あーちゃん号」を全国に】
《プルタブ集め車いすを寄贈》両親、娘の遺志引き継ぐ
 1台の車いすが6月5日、いわきから沖縄の福祉施設へ寄贈された。贈り主は、平成13年6月12日、16歳で亡くなった久之浜町の木村麻美さん。麻美さんは生前、施設へ寄贈する車いすの資金作りとして、プルタブ集めに励んでいた。麻美さんの遺志は両親の善隆(51)美奈子(49)さんが引き継ぎ、ごみ袋2袋分のプルタブから始まった活動は、全国へ広がろうとしている。(柿沼美佳記者)

スポーツ万能で、いつも笑顔が絶えない麻美さんが体の不調を訴えたのは磐城一高2年

閲覧数1091 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/14 11:56
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2014年01月13日(月) 
佐賀新聞 2012年11月27日付 朝刊
【有明抄】
 「あったかイイ話」というのだろう。混雑するバスで泣き出した赤ちゃんをめぐる逸話がネットで話題となり、テレビの情報番組が取り上げていた。中学の道徳副読本にも載った「バスと赤ちゃん」。あらましはこうだ。

12月の半ば過ぎ。満員のバスの後方から、火のついたような赤ちゃんの泣き声が響いてきた。人の熱気と暖房でむせ返る車内。赤ちゃんは不快感に泣くほかはなかったのだろう。あやしても泣きやんでくれない。
 停留所で何人かが降り始めると、「待ってください。降ります」と赤ちゃんを抱いた女性が人の間をぬって前

閲覧数1421 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2014/01/13 11:59
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2014年01月12日(日) 
上毛新聞 2012年6月10日付 朝刊
【自殺末遂の男性説得】
《嬬恋高の宮崎君》
 「助けることができて良かった。命の重さ、大切さを知る経験になった」。嬬恋高3年の宮崎翔君(17)=嬬恋村田代=は5月末、橋から飛び降りて、自殺しようとしていた男性を説得し、救った。
 試験で通常より早い放課となり、いつも通り自転車で帰宅していた。途中、橋の欄干の外側に立つ男性を見かけた。男性ははだしで、橋に靴があり「自殺するかもしれない」と思った。一度は通り過ぎたが、すぐに引き返した。「死ぬ」と言って、飛び降りようとする男性の腕をつかみ、「生きたくても生きられな

閲覧数509 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/12 11:59
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2014年01月11日(土) 
信濃毎日新聞 2012年9月9日付 朝刊
【みんなの笑顔が喜び】
《池宮 みきよさん100歳手作りかご通じ地域の人とふれあい》

上伊那郡飯島町飯島の自宅の周りは、稲穂が頭を垂れ始めた。「心が落ち着く」という水田風景をみやりながら、池宮みきよさんは、荷造りに使うポリプロピレン製のバンドを編み、かご作りにいそしむ。「水にぬれても大丈夫。これは便利、とみんなが喜んでくれる」と笑った。
 自宅の棚には、かごがぎっしり。手先が器用だったこともあり、「留守番をしている時の楽しみ」と20年ほど前から作り始めた。1日に数個作っては棚に並べ、訪れた人に自由に選んで持

閲覧数582 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/11 12:14
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2014年01月11日(土) 
可愛いケーキ 
孫娘の初めての誕生日が過ぎました。
このケーキにはナイフは使えません
食べてしまいたいくらい可愛いで~す。

閲覧数1356 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2014/01/11 10:26
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2014年01月10日(金) 
中日新聞 2012年5月17日付 朝刊
【豊橋の小三 最年少合格】
〈難関資格「危険物乙種」全類〉亡き祖父に誓い挑戦

 愛知県豊橋市富士見小学校三年の丸田佳奈さん(八つ)が、国家試験「危険物取扱者乙種」の六種類全ての試験に、史上最年少で合格した。長年ガソリンスタンドを営んだ亡き祖父をしのび挑んだ試験。丸田さんは「信じられない。おじいちゃん、私頑張ったよ」と喜ぶ。
 財団法人消防試験研究センター愛知県支部によると、危険物取扱者の乙類は「一~六類に分かれ、ガソリンスタンドや化学工場の運営に欠かせない資格。受験に年齢制限はなく、昨年度は全国で39万人

閲覧数654 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2014/01/10 12:02
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